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簡単トレーニング『自宅トレ4選』24時間ジムやパーソナルジムの特徴も紹介

筋トレ/ワークアウト

体を鍛えたいけどジムに行くのは少し抵抗がある。パーソナルジムには抵抗がある。等思っている方が見えると思います。自宅で簡単に鍛えれるトレーニングを四つ紹介します。まずは自宅でトレーニングを行いトレーニングの楽しさを理解しましょう!

自宅トレのメリットやデメリット

ジムやパーソナルジムにはないメリットがあります。自宅トレーニングのメリットを紹介します。勿論メリットだけではなくデメリットもあるので紹介します。

メリット

自宅トレーニングのメリットを紹介します。

移動時間の短縮

最大のメリットと言えるのでは無いでしょうか?当たり前ですが、ジムやパーソナルジムに通う場合は時間がかかりますが自宅ならその場でできるので移動に時間がかかりません。

例として、自宅からジムやパーソナルジムに通う時間が片道30分往復1時間と考えましょう。週3回の場合週3時間移動時間です。月にすると12時間です。年間にすると144時間=6日間もの時間を移動だけに使っている事になります。

ジムだけで6日間、他に仕事の通勤時間などを含めると移動時間だけで莫大な時間を使っています。

好きな時間に出来る

これは24時間ジムと同じですが好きな時間にできます。24時間ジムの場合は自分以外にも他の方がいるので待ちが発生してしまい他のトレーニングをする必要があります。使用中で有れば他の方が使うかもしれないので時間やルールを守って使う必要があります。ですが家の場合、トレーニングはご自宅で行えるので待ち時間など無いのでトレーニングを行うタイミング、レップ数等他の人を気にする事なくできます。

またご自宅で有れば他人に見られる事がないです。極端に言ってしまえばどんな服装や化粧をしていても人に見られないので好きな格好でできます。ジムやパーソナルジムでは家族以外の方に会うので多少は身なりを整える必要があります。

お金がかからない

ご自宅トレーニングではお金がかかりません。初めは器具を揃えるので多少はお金はかかりますが、揃えてしまえばメンテナンスをしっかり行えばすぐに壊れる事がない為結果としてお金がさほどかかりません。

パーソナルジムや24時間ジムでは初めに入海料、手数料等がかかってきます。そして、24時間ジムでは月〇〇万円とパーソナルジムでは契約期間や回数券によって何十万円とお金が発生します。それを考えると自宅トレーニングでは機材や種類によりますが数千円〜何十万円と初めにかかりますがメンテナンスをしっかり行う事で永遠と使用できます。

家トレのデメリット

家トレを行う際のメリットはあります。メリットがあれば勿論デメリットもあります。

スペースが必要

自宅でトレーニングを行う際にトレーニングスペースを確保する必要があります。自宅トレーニングを行おうとしてもトレーニングするスペースが無ければトレーニングが出来ません。初心者の方であればトレーニングマットやゴムバンドやチューブであれば少ないスペースでも出来ますし収納もさほどスペースは取りません。ですが家のインテリア等を気にしている方は収納が悩むかもしれません。

また、チューブやゴムバンドでは限界があるので後々ダンベルやベンチ、または大きな機材が欲しくなり購入する方も見えます。そんな時はもっとスペースが必要になってきます。

正しい知識が必要

自分で行う時正しい知識で行える方であれば大丈夫です。ですが全くの知識がない方は見様見真似でやってみたものの正しい知識がないと中々効果が現れにくいです。フォームが間違っていたりすると効率よく鍛える事が難しくなったり怪我する恐れが高まります。また、トレーニングを行っていて限界が来ると思います。そんな時1人だと最後まで対象筋肉を追い込む事が難しくななります。誰かに補助をしてもらう必要がありますが、補助に入ってくれる方がいても知識がなければうまくサポートできずに追い込むことも難しくなります。

24時間ジムやパーソナルジムの特徴

24時間ジムとパーソナルジムの特徴をそれぞれ簡単に紹介します。

24時間ジムの特徴

最大のメリットは機材が豊富な事でしょう!自宅トレーニングやパーソナルジムでは揃えきれないマシンが沢山あります。24時間ジムには『胸、肩、背中、脚、腹筋』とそれぞれ特化したマシンがいくつもあるのでその部位を集中して鍛える事が可能になります。

料金もそこまで高くはないのでお財布にも優しいですね。他にも24時間なので時間に縛られずにいつでも自分の好きなタイミングで鍛える事が可能になってきます。また自分の好きな様に鍛えれるのも大きな特徴です。また24時間ジムに通っていると同じ時間帯によく会う方がいると思います。その為顔見知りになり仲良くなり一緒にトレーニングを行う仲間が増えモチベーションUPにも繋がります。

欠点としてはジムによっては飲み水が無いので自分で事前に用意する必要があります。また、使いたい器具が他の方に使用されているかもしれません。そんな時は他のマシンを使うか待つ必要があります。他には自由に行けて自由にできるのがメリットでありデメリットです。自分の意思が弱いと行く回数が減り最終的なお金だけ払って幽霊会員になるなんてこともあります。

24時間ジムを使う際は自分だけでは無いので長時間携帯を触ってマシンを占領したり大声を出したり等マナー違反が内容にしましょう!

パーソナルジムの特徴

最大のメリットとしてはトレーニングのプロとお客様が二人三脚で励む事です。トレーナーが今迄培ってきた専門的な知識とスキルの提供をします。また心が折れそうな時でもトレーナーと二人三脚で励む為途中で挫折する恐れが少なくなります。そして、お客様一人一人に合わせたメニューを考案します。基本的にはマンツーマンレッスンを行うので正しい知識やフォームなどをその場ですぐにアドバイスをもらったり補助入ってくれるので怪我するリスクが減ります。トレーナーが付き添う事で目標とする体型に最短ルートで近づく事が可能になります。またコースによっては食事管理や食事のアドバイスをしてくれるので食べるべき食材、避けるべき食材への理解度が高まり食材選定の知識が手に入り私生活でも活用できます。

欠点としては自宅トレや24時間ジムに比べると料金が高いです。しかし、メリットで記述した点を鑑みてもらえると幸いです。パーソナルジムも値段では判断出来ない価値があると思っています。

自宅トレーニングおすすめ4選

ご自宅の省スペースでもトレーニングが行える種目を四つ紹介します。簡単なものばかりなので是非参考にしてください!

スクワット

15〜20回以上×3セット

やり方

足を肩幅にして直立する

お尻を後ろに突き出す様に腰を落とす

膝がつま先より出ない様に気をつける

太腿と床が平行になる位まで腰を落とす

膝を伸ばし立ち上がる

レッグレイズ

15〜20回×3セット

やり方

仰向けになり、体の横で地面に手をつける

脚を伸ばし揃えた状態でセット

垂直位まで脚を上げる

脚が床につかないギリギリまでゆっくりおろす

※脚を上げる際息を吸い、下ろす際息を吐く

ヒップリフト

15回〜20回×3セット

やり方

仰向けに寝て、膝を90度に曲げる

脚幅は踵をくっつける又は拳一個分〜腰幅位にする

お尻を突き上げて頂点で少し停止

ゆっくりお尻を下ろす

※腰ではなくお尻を意識してお尻を突き上げるイメージで踵で踏ん張る

日常用筋トレ

日常的にいつでも行う事ができる筋トレになっています。特にデスクワークが多い方は試して欲しいです。

目標1分以上を数セット

やり方

両足が床につく椅子に背筋を伸ばし座る

両足は腰幅に開く

本やペットボトルなどを用意する

疲れたら休息をとりまた繰り返す

※慣れたら少し重めで挑戦しよう!

まとめ

今回は自宅トレーニングを行うメリットやデメリットまた、24時間ジムやパーソナルジムの特徴も簡単に紹介しました。トレーニング動画では簡単に出来るものなのでまずは筋トレ初心者の方やご自宅トレーニングを行っている方は真似て欲しいです。少しずつトレーニング行いそして、楽しさをわかって頂ければ幸いです!

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