
住所 〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋六丁目駅徒歩1分
-JR天満駅徒歩9分
電話番号:06-6949-9991
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

皆さんこんにちは!
全国で60店舗を展開するパーソナルジム『THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)』です。
近年は全国各地にパーソナルジムが増加し、老若男女問わず幅広い層の方が利用するようになりました。
中でも特に多い目的として、ダイエットをイメージされる方も少なくないはずです。
パーソナルジムの規模感問わず、各社のホームページには実際に通われた方のビフォーアフター写真が掲載され、料金表には必ずと言って良いほど食事指導コースが含まれることもあります。
ハードなトレーニングや食事管理を頑張って、どんなに痩せることができたとしても、
「本当にリバウンドしない?」
「せっかく高い費用を払っても、結局体重が戻るなら意味がないのでは?」
「リバウンドしないためには、どんなパーソナルジムを選べばいいの?」
このような疑問や不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。
実際にインターネットやSNSでは、「パーソナルジムで痩せたけれど数ヶ月後に元へ戻ってしまった」「一度は理想の体型になれたのに、気づいたらリバウンドしていた」といった声を目にすることがあります。
一方で、パーソナルジムへ通ったことをきっかけに運動や食事管理が習慣となり、何年も理想の体型を維持している方がいるのも事実です。
では、この違いはどこで生まれるのでしょうか。
結論からお伝えすると、パーソナルジムへ通ったこと自体がリバウンドの原因になることはありません。
しかし、パーソナルジムの通い方や食事との向き合い方、目標設定によっては、パーソナルジムへ通っていても、または通った経験があってもリバウンドしてしまう可能性があります。
厚生労働省でも、健康的な体重管理には極端な食事制限ではなく、無理なく継続できる食習慣と身体活動の習慣化が重要であると示されています。
つまり、短期間で体重を落とすことよりも、その後も続けられる生活習慣を身につけられるかどうかが、リバウンドを左右する大きなポイントになります。
この記事では、現役パーソナルトレーナーの視点から、
について詳しく解説します。
これからパーソナルジムへ通おうと考えている方はもちろん、現在通っている方や、過去にリバウンドを経験した方もぜひ最後までご覧ください!
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結論からいうと、パーソナルジムに通っていてもリバウンドする可能性はあります。
この結論だけを見ると、「それならパーソナルジムへ通う意味がないのでは?」と思われるかもしれません。
しかし、ここで知っておいていただきたいのは、リバウンドの原因はパーソナルジムそのものではないということです。
例えば、同じように3ヶ月間パーソナルジムへ通い、8kgの減量に成功した2人がいるとします。
一人は、その後も食事量を極端に増やすことなく、定期的な運動を続け、体型を維持しています。
もう一人は、目標体重を達成したことで安心し、食事管理や運動への意識が徐々に薄れ、数ヶ月後には体重が元へ戻ってしまいました。
どちらも同じ期間パーソナルジムへ通っていたにもかかわらず、結果が異なるのは、減量後の生活や考え方に違いがあったためです。
つまり、「パーソナルジムへ通えばリバウンドしない」「パーソナルジムへ通ったからリバウンドした」という単純な話ではありません。
パーソナルジムは、トレーニングや食事管理の専門的なサポートを受けながら、理想の身体づくりを目指せる場所です。
一方で、身体を維持するためには、パーソナルジムで学んだことを日常生活へ取り入れ、継続していくことも重要になります。
リバウンドという言葉はよく使われますが、実は「体重が◯kg増えたらリバウンド」という明確な基準があるわけではありません。
一般的には、ダイエットによって減少した体重や体脂肪が、その後再び増加してしまう状態を指します。
ただし、前日に外食をした翌日や旅行後に体重が1〜2kg増えたからといって、すぐにリバウンドしたと考える必要はありません。
体重は、
などによって日々変動します。
例えば、居酒屋で塩分の多い料理を食べたり、お酒を飲んだ翌日は、体内に水分が溜まりやすくなるため、一時的に体重が増えることがあります。
これは体脂肪が急激に増えたわけではありません。
一方で、以前よりも外食が増えたり、間食が習慣化したり、身体を動かす機会が減った状態が数週間から数か月続き、徐々に体重や体脂肪が増えている場合は、リバウンドしている可能性があります。
大切なのは、一日の体重の増減ではなく、数週間から数ヶ月単位で身体がどのように変化しているかを見ることです。
現役トレーナーとして多くのお客様を担当してきましたが、体型を長く維持できている方と、リバウンドしてしまう方では、ある共通した違いがあります。
それは、パーソナルジムを「短期間で痩せるための場所」と考えているか、「身体づくりを続けるための場所」と考えているかです。
もちろん、最初のきっかけは「ダイエットしたい」「結婚式までに痩せたい」「健康診断までに体重を落としたい」で問題ありません。
しかし、その目標を達成した後に何を目指すのかまで考えられている方ほど、長く体型を維持している印象があります。
例えば、「次はもっと筋力をつけたい」「さらに姿勢を改善したい」「この先も健康診断の数値を維持したい」「年齢を重ねても動ける身体をつくりたい」など、新たな目的を持つことで、トレーニングや食事管理が一時的なダイエットではなく、生活習慣の一部になっていきます。
反対に、「◯kg痩せること」だけをゴールにしてしまうと、その数字を達成した瞬間に気が緩みやすくなります。
これは意志が弱いという話ではなく、人間の行動心理として自然なことです。
だからこそ、体重を落とした後もどのように身体を維持していくのかまで考えることが重要になります。
パーソナルジムというと、短期間で痩せることができる場所というイメージを持たれることがあります。
もちろん、ダイエットを目的に通われる方は多くいます。
しかし、本来のパーソナルジムの価値は、それだけではありません。
例えば、
こうしたことも、パーソナルジムの大切な役割です。
健康維持のためには一時的な運動ではなく、継続的な身体活動や筋力トレーニングが推奨されています。
つまり、パーソナルジムは体重を落としたら終わりの場所ではなく、その後も理想の身体を維持していくための知識や習慣を身につける場所でもあります。
では、同じようにパーソナルジムへ通っていても、リバウンドしやすい人にはどのような特徴があるのでしょうか。
次は、現役パーソナルトレーナーとして実際に感じるリバウンドしやすい人の共通点について詳しく解説します。
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パーソナルジムへ通ってトレーニングや食事指導を受けたとしても、その後の取り組み方によってはリバウンドする可能性は大いにあります。
重要なのは、パーソナルジムへ通った経験の有無ではなく、そこで行ったトレーニングや食事管理をどのように自分の生活へ取り入れていくかです。
同じようにパーソナルジムへ通っていても、理想の体型を長く維持できる人もいれば、一度は痩せたものの、徐々に体重が戻ってしまう人もいます。
ここからは、現役パーソナルトレーナーの視点から、パーソナルジムに通っている、または過去に通っていたにもかかわらず、リバウンドしやすい人の特徴を具体的に解説します。
リバウンドしやすい人に多いのが、身体の変化よりも、短期間で体重を落とすことだけを優先してしまうケースです。
例えば、「2ヶ月で10kg落としたい」「結婚式までにできる限り体重を減らしたい」と考え、食事量を極端に減らしたり、好きな食品をすべて禁止したりする人が該当しやすいです。
明確な期限や目標を設定すること自体は、ダイエットを始めるきっかけになります。
しかし、目標達成までの期間だけ耐えることを前提とした方法では、体重を落とした後も同じ生活を続けることが難しくなります。
例えば、減量中は朝食を抜き、昼食はサラダ、夕食は鶏肉と野菜だけという生活を続けていたとします。
短期間では体重が減るかもしれませんが、仕事の会食や家族との外食、旅行などを含めた普段の生活で、同じ食事を続けることは現実的ではありません。
目標体重に到達した後に食事量を元へ戻せば、摂取量も大きく増えます。
本人としては「普通の食生活へ戻しただけ」と感じていても、減量中との食事量の差が大きいため、体重が戻りやすくなります。
大切なのは、短期間で可能な限り体重を落とすことではありません。
減量後も継続できる食事や運動を取り入れながら、段階的に身体を変えていくことです。
パーソナルジムで週1回や週2回トレーニングをしていても、それ以外の日の生活が大きく乱れている場合、リバウンドする可能性があります。
例えば、トレーニング当日は朝から食事を整え、間食や飲酒も控えているものの、翌日になると「昨日運動したから大丈夫」と考え、好きなものを多く食べてしまうケースです。
金曜日にパーソナルトレーニングを受けた後、週末は外食や飲酒が続き、月曜日からまた食事を整えるという生活を繰り返している人もいます。
本人としては、毎週トレーニングへ通っているため、十分に運動できている感覚を持っているかもしれません。
しかし、パーソナルトレーニングを受ける時間は、1週間全体のうちのほんの一部です。
週1回60分のトレーニングを行っていても、残りの日にほとんど歩かず、食事や間食の量が増えていれば、消費量よりも摂取量が上回る可能性があります。
リバウンドを防ぐには、パーソナルジムでのトレーニングだけで体型を維持しようとするのではなく、日常生活全体を整える必要があります。
トレーニングをしない日にもウォーキングなど軽く体を動かす機会を確保する、外食の回数や内容を見直す、睡眠時間を確保するといった取り組みも重要です。
パーソナルジムで教わった食事内容を、減量期間中だけ守るルールだと考えている人もリバウンドしやすい傾向があります。
例えば、トレーナーから「白米は100gにしましょう」「揚げ物は控えましょう」と伝えられ、その数字や食品だけを覚えているケースです。
パーソナルジムへ通っている間は、そのとおりに食事を整えられるかもしれません。
しかし、外食や旅行、会食など、普段と異なる状況になった際に、自分で判断できなくなります。
定食屋でご飯の量が選べない場合や、コース料理を食べる場合、コンビニで食事を選ぶ場合など、毎回同じルールを当てはめられるとは限りません。
食事指導で本当に身につけるべきなのは、特定の食品を食べることや、決められた量を守ることだけではありません。
なぜその量にするのか、他の食品へ置き換える場合はどう考えるのか、外食が続いたときはどこを調整するのかといった判断基準を理解することが大切です。
ルールだけを覚えている人は、決められた環境では行動できても、生活環境が変わった瞬間に対応できなくなります。
反対に、食事の考え方まで理解している人は、外食や旅行を楽しみながら、自分で量や内容を調整できます。
パーソナルジムで目標体重を達成したことをきっかけに、食事や運動への意識が下がってしまう人もいます。
例えば、70kgから60kgまで減量することを目標にしていた人が、59.8kgになったことで「ダイエットに成功した!」と安心するケースです。
目標を達成した直後は、これまで控えていた食事を楽しみたくなることもあるでしょう。
一度の外食や旅行で体型が元へ戻るわけではありません。
しかし、「目標を達成したから何を食べても大丈夫!」という状態が続くと、少しずつ食事量が増えていきます。
また、体重を落とすという明確な目標がなくなったことで、トレーニングの優先順位が下がることもあります。
以前は仕事が忙しくても予約どおりに通っていた人が、「もう痩せたから今週は休んでもいい」と考えるようになり、徐々に頻度が下がっていくケースです。
目標体重を達成した後は、何も意識しなくて良い期間になるわけではありません。
減量期から、体型を維持するための維持期へ移るタイミングです。
次は体脂肪率を維持する、筋肉量を増やす、姿勢を改善する、扱える重量を伸ばすなど、新しい目標を設定することで、トレーニングを続ける意味を持ちやすくなります。
パーソナルジムを、体重を落とすためだけの場所と考えている人も、リバウンドしやすい傾向があります。
体重が目標まで減ると、通う目的がなくなったと感じやすいためです。
しかし、パーソナルトレーニングで得られるものは、体重の減少だけではありません。
筋力を維持・向上させることや、正しいフォームを身につけること、姿勢や身体の動かし方を見直すこと、年齢や生活環境に合わせて運動内容を調整することも大切な役割です。
例えば、ダイエットを目的に通い始めた人が、目標体重を達成した後に下半身の筋力向上を目指したり、肩こりや姿勢改善に取り組んだりすることがあります。
体重を落とす段階から、理想の体型や健康状態を維持する段階へ目的を変えることで、トレーニングを生活の一部として続けやすくなります。
一方で、痩せたら終わりと考えてしまうと、その後に運動を続ける理由がなくなります。
トレーニング頻度が下がり、食事量だけが以前へ戻れば、体重も増えやすくなります。
体重の減少は、身体づくりの最終地点ではなく、新しい目標へ進むための一つの通過点と考えることが大切です。
パーソナルジムへ通っていても、実際の食生活や体重の変化をトレーナーへ正直に伝えない人がいます。
例えば、平日の食事は報告していても、週末の飲酒や間食については伝えないケースです。
「注意されたくない」「頑張れていないと思われたくない」という気持ちから、上手く節制できた日だけを共有してしまうことがあります。
しかし、トレーナーが実際の生活を把握できなければ、体重が増えている本当の原因を見つけられません。
例えば、食事内容に大きな問題がないように見えれば、トレーニング量を増やしたり、さらに食事量を減らしたりする提案になる可能性があります。
ところが、実際には週末の飲酒量や間食が増えていることが原因かもしれません。
正確な状況が分かれば、全てを禁止するのではなく、お酒を飲む日の食事内容や、間食を取りやすい時間帯について具体的な対策を考えられます。
トレーナーへ食生活の乱れを伝えることは、評価を下げる行為ではありません。
上手くいかなかった原因を整理し、次に同じ状況になった際の対処法を見つけるために必要な情報です。
パーソナルジムを効果的に活用するには、できたことだけでなく、できなかったことも含めて共有することが大切です。
体重が減ったことや、トレーニングに慣れてきたことを理由に、自己判断で通う頻度を大きく減らす人もいます。
例えば、これまで週2回通っていた人が、目標体重を達成した直後に月1回まで減らすケースです。
トレーニング頻度を変更すること自体が、必ずしも悪いわけではありません。
仕事や家庭の事情、目標の変化によって、適切な頻度も変わります。
ただし、運動量が大きく減っているにもかかわらず、食事量や日常の活動量が以前と同じであれば、体重が増える可能性があります。
また、通う頻度が急に減ることで、体重や身体の変化を確認する機会も少なくなります。
少しずつ体重が増えていたとしても、自分では気づけないまま数ヶ月が経過することがあります。
頻度を減らす場合は、トレーナーと相談しながら、食事量や自主トレーニング、日常の歩数なども含めて調整することが重要です。
減量期は週2回、維持期は週1回というように、目的に合わせて段階的に変更する方法もあります。
大切なのは、回数だけを減らすのではなく、減らした分をどのように補うかまで考えることです。
パーソナルジムをやめることも、リバウンドに繋がる可能性がある要因の一つです。
もちろん、パーソナルジムをやめた人が必ずリバウンドするわけではありません。
自分で定期的にトレーニングを行い、食事や体重を管理できる人もいます。
一方で、パーソナルジムをやめることで、トレーニングの予定、定期的な身体測定、トレーナーへ相談する機会が同時になくなることがあります。
例えば、目標体重を達成したことを理由にパーソナルジムをやめ、自宅で運動を続けるつもりだったとします。
最初の数週間は自宅でトレーニングを行っていても、仕事が忙しくなったことをきっかけに回数が減り、やがて運動をしなくなるケースがあります。
食事についても、最初は教わった内容を意識していても、相談する機会がなくなることで、外食や飲酒が増えた際の修正が遅れやすくなります。
定期的に専門家へ相談できる環境は、身体の小さな変化へ早く気づき、生活に合わせて内容を調整するうえで役立ちます。
一度トレーニングや食事の知識を身につけたとしても、仕事、年齢、家族構成などが変われば、適切な方法も変化します。
そのため、目標を達成したからすぐにやめるのではなく、体型維持や筋力向上など、次の目的に合わせて通い方を見直すことも大切です。
転職、結婚、育児、引っ越し、加齢などによって、生活環境は変化します。
以前と同じ時間に食事を取れなくなったり、歩く機会が減ったり、トレーニングに使える時間が少なくなったりすることもあります。
このような変化があったにもかかわらず、以前と同じ食事や運動を続けようとすると、無理が生じやすくなります。
例えば、転職によって帰宅時間が2時間遅くなったにもかかわらず、毎日自炊して週2回トレーニングする計画を変えなかったとします。
最初は無理をして続けられても、疲労がたまることで自炊やトレーニングが難しくなり、最終的にどちらもやめてしまう可能性があります。
生活環境が変わったときに必要なのは、これまでの方法を無理に続けることではありません。
現在の生活に合わせて、食事や運動、パーソナルジムへ通う頻度を調整することです。
週2回のトレーニングが難しければ週1回へ変更し、自宅で短時間の運動を取り入れる方法もあります。
自炊が難しければ、コンビニや外食でも選びやすい食事をトレーナーと一緒に考えることもできます。
生活が変わったことを理由にすべてをやめるのではなく、続け方を変えることがリバウンド予防につながります。
ここまで紹介した特徴に当てはまるからといって、必ずリバウンドするわけではありません。
また、リバウンドしてしまった人の意志が弱いということでもありません。
多くの場合、パーソナルジムへ通うこと自体が目的になっていたり、短期間で体重を落とすことだけを優先していたり、生活の変化に合わせて方法を調整できていなかったりすることが原因です。
リバウンドを防ぐためには、パーソナルジムでトレーニングを受けるだけでなく、食事や日常生活についてトレーナーへ相談し、自分に合った方法を見つける必要があります。
目標体重を達成した後も、体型維持や筋力向上、姿勢改善、健康維持など、新しい目的を設定することで、身体づくりを継続しやすくなります。
パーソナルジムを短期間だけ頑張る場所として利用するのではなく、生活や身体の変化に合わせて、自分を継続的に管理する場所として活用することが大切です。
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パーソナルジムへ通った経験があっても、短期間で体重を落とすことだけを目的にしたり、目標達成後に運動や食事管理をやめたりすれば、リバウンドする可能性があります。
反対に、パーソナルジムを上手に活用し、トレーニングや食事管理を生活の一部として継続できれば、理想の体型を維持しやすくなります。
リバウンドを防ぐために大切なのは、減量中だけ厳しい生活を送ることではありません。
目標体重に到達した後も続けられる方法を見つけ、身体や生活環境の変化に合わせて内容を調整していくことです。
ここからは、パーソナルジムでリバウンドを防ぐために意識したいポイントを具体的に解説します。
ダイエットを始める際は、「10kg痩せたい」「体重を60kg以下にしたい」といった数値目標を設定することが多いでしょう。
具体的な目標を持つことは、食事管理やトレーニングを継続するうえで役立ちます。
しかし、目標体重への到達だけを最終的なゴールにすると、その後に何を目指せばよいか分からなくなります。
例えば、70kgから60kgまで減量することを目標にしていた人が、59.8kgになったとします。
それまで体重を減らすために食事や運動を意識していたとしても、目標を達成した瞬間に「もう頑張る必要はない」と感じてしまう可能性があります。
そこで重要になるのが、減量後の新しい目標です。
体重を維持することはもちろん、筋肉量を増やす、体脂肪率を安定させる、姿勢を改善する、扱える重量を伸ばす、疲れにくい身体をつくるなど、身体づくりにはさまざまな目標があります。
例えば、ダイエットをきっかけにパーソナルジムへ通い始めた人が、目標体重を達成した後にスクワットやベンチプレスの重量向上を目指すケースもあります。
体重以外の目標が生まれることで、トレーニングを続ける理由を持ちやすくなります。
また、減量後の体型を維持すること自体も、十分に価値のある目標です。
一度体重を落としたからといって、その状態が何もしなくても維持されるわけではありません。
体型を維持できている期間や、継続できている生活習慣も成果として捉えることが大切です。
リバウンドを防ぐためには、目標体重を達成した後の食事についても考える必要があります。
減量中は、体脂肪を減らすために、普段よりも食事量を調整する場合があります。
しかし、減量中の食事を長期間そのまま続けることが、全ての人にとって適切とは限りません。
食事量が少なすぎる状態を無理に続けると、強い空腹やストレスを感じやすくなります。
その反動で、ある日から食事量が大きく増え、リバウンドに繋がる可能性があります。
例えば、減量中に夕食の炭水化物を控えていた人が、目標達成後に以前と同じ量へ一気に戻したとします。
さらに、我慢していたスイーツやお酒、外食も同時に増えれば、摂取量は大きく変化します。
本人としては、ダイエットが終わったので普通に戻したという感覚でも、身体にとっては急激な変化です。
減量後は、体重の推移を確認しながら食事量を段階的に調整することが大切です。
例えば、炭水化物の量を少し増やしても体重が維持できているか、外食の回数が増えた際にどの程度変化するかなどを確認します。
体重が増えたからといって、すぐに食事を大幅に減らす必要はありません。
数週間単位で身体の変化を確認し、自分が体重を維持しやすい食事量やバランスを探していきます。
パーソナルトレーナーへ相談できる環境があれば、感覚だけで調整するのではなく、体重や運動量、生活状況を踏まえて食事を見直せます。
リバウンドを防ぐために、ラーメンやスイーツ、お酒などを一生禁止する必要はありません。
特定の食品を完全に避ける方法は、短期間では体重を落としやすい場合があります。
しかし、目標を達成するまで一切食べないという考え方では、食べたことをきっかけに食生活全体が崩れやすくなります。
例えば、3ヶ月間スイーツを禁止していた人が、目標達成後にケーキを一つ食べたとします。
本来であれば、一度食べただけで大きな問題にはなりません。
ところが、「食べてはいけないものを食べてしまった」と感じることで、逆に「もう今日好きなだけ食べよう」と考えてしまうことがあります。
このような反動を防ぐためには、食品を良いものと悪いものに分けるのではなく、食べる量や頻度を考えることが大切です。
例えば、毎日スイーツを食べている人であれば、まずは週に数回へ減らすことから始められます。
お酒を飲む場合も、完全に禁止するのではなく、飲む日や量、一緒に食べる料理を調整する方法があります。
外食では、揚げ物とお酒、締めの麺類をすべて同時に選ぶのではなく、どこか一つを控えるだけでも摂取量は変わります。
生活の楽しみを全てなくすのではなく、体型を維持できる範囲で取り入れる方法を見つけることが、長期的な継続につながります。
パーソナルジムでのトレーニングは、身体づくりにおいて重要な役割を持ちます。
しかし、週1回や週2回のトレーニングだけで、1週間すべての生活を補えるわけではありません。
リバウンドを防ぐためには、トレーニングを受けていない日の過ごし方も重要です。
例えば、週1回60分のパーソナルトレーニングを受けていても、残りの日は一日中座りっぱなしで、ほとんど歩かない生活を送っていたとします。
さらに、仕事中の間食や帰宅後の飲酒が習慣になっていれば、体重が増える可能性があります。
パーソナルジムへ通う日だけ食事を整えたり、トレーニング後だけ意識を高めたりするのではなく、日常生活のなかで無理なく続けられる行動を増やすことが大切です。
例えば、通勤時に一駅分歩く、エレベーターではなく階段を使う、昼休みに短時間散歩するなど、大きな時間を確保しなくても身体活動を増やす方法があります。
食事についても、自炊ができない日は何も考えずに好きなものを選ぶのではなく、コンビニや外食で肉や魚、野菜を組み合わせることができます。
一つひとつの行動は小さくても、毎日の積み重ねが体重維持に影響します。
パーソナルジムで教わったことを、トレーニングを受ける日だけではなく、普段の生活へどのように取り入れるかを考えましょう。
ダイエット中は、『体重』の変化が分かりやすい目標になります。
しかし、目標体重へ近づくにつれて、体重の減少速度は緩やかになることがあります。
そこで体重だけを成果の基準にしていると、「変化がなくなった」「トレーニングを続ける意味がない」と感じやすくなります。
身体づくりの成果は、体重だけでは判断できません。
筋肉量や体脂肪率、ウエストのサイズ、姿勢、洋服の着心地、トレーニングで扱える重量などにも変化が表れます。
例えば、体重がほとんど変わっていなくても、筋肉量が増え、体脂肪が減ることで見た目が引き締まることがあります。
スクワットで扱える重量が増えたり、以前より階段を楽に上れるようになったりすることも、身体が変化している証拠です。
また、肩こりや腰まわりの不快感が軽減した、疲れにくくなった、睡眠の質が変わったといった体感も重要です。
体重以外の変化に目を向けることで、減量が終わった後もトレーニングを続ける目的を見つけやすくなります。
パーソナルジムを体重を減らす場所としてだけでなく、身体の機能や生活の質を高める場所として活用することが大切です。
パーソナルジムへ通っている間に生活環境が変わった場合は、できるだけ早くトレーナーへ共有しましょう。
転職によって帰宅時間が遅くなった、仕事の会食が増えた、家族との食事内容が変わった、睡眠時間が短くなったなど、生活の変化は体重や体調にも影響します。
しかし、できていないことを伝えたら注意されると考え、食生活の乱れを隠してしまう人もいます。
トレーナーが正確な状況を把握できなければ、現在の生活に合った提案をすることはできません。
例えば、帰宅時間が遅くなり、夕食前に強い空腹を感じて食べすぎている場合、単に夕食の量を減らすように伝えても解決しないことがあります。
昼食の量や内容を見直したり、夕方に適切な間食を取り入れたりする方が、その人の生活には合っているかもしれません。
外食や飲酒が増えた場合も、全て禁止するのではなく、どの場面で何を調整できるかを一緒に考えることができます。
トレーナーへ相談するのは、上手くできているときだけではありません。
食生活が崩れたときや、体重が増え始めたときこそ、パーソナルジムを活用する価値があります。
大きくリバウンドしてから再び減量を始めるよりも、小さな変化の段階で原因を確認し、修正する方が負担を抑えられます。
リバウンドを防ぐためには、必ずしも同じ頻度で通い続けなければならないわけではありません。
減量中と体型維持中では、パーソナルジムへ通う目的や必要な頻度が異なる場合があります。
例えば、ダイエットを始めたばかりの時期は、トレーニングフォームを身につけ、運動習慣をつくるために週2回通うことがあります。
目標体重を達成し、食事や運動が安定してきた後は、週1回へ変更し、自主トレーニングや日常生活での活動を組み合わせる方法もあります。
重要なのは、目標達成を理由に急に全てをやめることではありません。
トレーニング頻度を減らす場合は、減った運動量をどのように補うか、食事量をどう調整するかまで考える必要があります。
また、仕事や家庭の状況によって、以前と同じ頻度で通えなくなることもあります。
その場合も、続けられないからと全てをやめるのではなく、現在の生活に合う頻度へ変更することが大切です。
月によって通える回数が変わる場合や、一定期間忙しくなる場合も、トレーナーへ相談することで、無理のない続け方を考えられます。
身体づくりは、数ヶ月だけ取り組んで終わるものではありません。
その時々の目標や生活環境に合わせて通い方を変えながら、長期的に継続することが理想の体型維持に繋がります。
リバウンドは、ある日突然10kg増えるわけではありません。
外食が増える、間食が習慣になる、運動回数が減る、体重を測らなくなるといった小さな変化が重なり、少しずつ体重が増えていきます。
例えば、1kg増えた段階では、洋服の着心地や見た目に大きな変化を感じないかもしれません。
そのため、「このくらいなら大丈夫」と考え、生活を見直さない人もいます。
しかし、その状態を放置すると、数ヶ月後には3kg、5kgと増えている可能性があります。
大幅に増えてから厳しいダイエットを再開するよりも、増加が小さい段階で修正する方が取り組みやすくなります。
体重が少し増えた際は、すぐに食事を大幅に減らすのではなく、最近の生活を振り返りましょう。
外食の回数が増えていないか、間食や飲酒量が変わっていないか、歩数や睡眠時間が減っていないかを確認します。
原因が見つかれば、全てを変える必要はありません。
週末の外食を一回減らす、帰宅時に少し歩く、間食の内容を変えるなど、小さな調整から始められます。
定期的にパーソナルジムへ通っていれば、トレーナーが身体や生活の変化に気づくきっかけにもなります。
体重が増えてから利用するのではなく、変化を早めに確認し、修正するために活用することが大切です。
パーソナルジムは、短期間で体重を落とすためだけの場所ではありません。
減量を成功させた後も、体型を維持し、筋力や体力を高め、生活環境の変化に合わせて身体を管理する役割があります。
体重を落とすことができても、仕事の忙しさや加齢、家族構成の変化などによって、食事や活動量は変わります。
過去に身につけた方法が、数年後の生活にもそのまま合うとは限りません。
定期的にトレーニングを行い、身体の状態を確認しながら、現在の生活に合った食事や運動へ調整することが、長期的な体型維持につながります。
一度痩せたら終わりではなく、目標を更新しながら身体づくりを続けることが大切です。
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THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、短期間で目標体重へ到達することだけを、身体づくりのゴールとは考えていません。
もちろん、ダイエットやボディメイクなど、お客様が最初に掲げた目標の達成を全力でサポートします。
しかし、体重を落とした後にトレーニングや食事管理を全てやめてしまえば、徐々に以前の生活へ戻ってしまう可能性があります。
そのため、目標を達成した後は、体型維持や筋力向上、姿勢改善、健康維持など、お客様の身体や生活に合わせた新しい目標を一緒に考えます。
例えば、ダイエットを目的に通い始めた方が、目標体重を達成した後に筋肉量の向上を目指すこともあります。
体重の数字だけでなく、下半身の引き締めや姿勢の改善、トレーニング重量の向上など、身体づくりにはさまざまな楽しみ方があります。
また、仕事や家庭の状況が変わった場合も、以前と同じ方法を無理に続けるのではなく、現在の生活に合わせてトレーニングや食事を調整することが大切です。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、お客様の目標やライフスタイルに合わせ、一時的な結果だけでなく、長く身体づくりを継続できる環境を目指しています。
トレーニングを特別な期間だけ頑張るものではなく、日常生活の一部として取り入れることで、理想の身体を長く維持しやすくなります。
パーソナルジムへ通っていても、短期間で体重を落とすことだけを優先したり、食事指導を一時的なルールとして捉えたり、目標達成後に運動をやめたりすれば、リバウンドする可能性があります。
一方で、目標体重への到達後も新しい目的を設定し、生活や身体の変化に合わせて食事やトレーニングを調整することで、理想の体型を維持しやすくなります。
リバウンドを防ぐために大切なのは、厳しい食事制限を永遠に続けることでも、毎日完璧な生活を送ることでもありません。
外食や旅行を楽しみながら、自分に合った量や頻度を知ること、生活が乱れた際に早めに修正すること、無理のない方法でトレーニングを継続することが重要です。
パーソナルジムは、目標体重を達成したら終わる場所ではありません。
減量後の体型維持や筋力向上、姿勢改善、健康づくりなど、目標を更新しながら長期的に身体を管理する場所として活用できます。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、お客様一人ひとりの目標やライフスタイルに寄り添い、短期間の変化だけではなく、理想の身体を長く維持するためのトレーニングや食事管理をサポートしています。
「過去にダイエットをしてもリバウンドしてしまった」「一人では運動や食事管理を続けることが難しい」「目標達成後も身体を維持していきたい」という方は、ぜひお近くのTHE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)へご相談ください。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)公式サイト
今回の記事が、皆さんのパーソナルジム選びに少しでもお役に立てば幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました!
THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店

住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6分
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6分
-赤坂駅7番出口徒歩8分
電話番号:03-6447-2213
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611
◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店
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住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

住所:〒902-0069 沖縄県那覇市松島1丁目11番13号 C&C 2F
マクドナルド真嘉比古島店向かいの洋風な白い建物2階
アクセス
-モノレール市立病院前 徒歩11分
-真嘉比東バス停 徒歩5分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店
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住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

住所 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店

住所 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

住所 〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店

住所 〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店
住所 〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

住所〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

住所〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

住所〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

住所〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:coming soon
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

住所〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号:coming soon
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)あま市甚目寺店

住所〒490-1115 愛知県あま市坂牧大塚72-1 Mirei Bill -ミレイビル2F
アクセス
-地下鉄東山線 中村公園駅より車で12分
-名鉄津島線 甚目寺駅より車で8分
-地下鉄東山線 中村公園駅より名古屋市営バスで10分『東条』バス停 徒歩21分
電話番号:052-526-7746
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 東麻布店

住所 〒106-0044 東京都港区東麻布2-27-6 財成麻布ビル 1F
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅6番出口徒歩5分、都営大江戸線赤羽橋駅中之橋口徒歩4分
電話番号 03-6230-8445
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日本橋店
住所 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-17 3F
アクセス
-JR東京駅八重洲地下中央口(ヤエチカ)21番出口徒歩1分
-都営浅草線・東京メトロ東西線・銀座線 日本橋駅B3出口徒歩5分
-東京メトロ銀座線京橋駅8番出口徒歩6分
電話番号: 03-6262-1913
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メッセージ
学生時代ラグビー部に所属していたこともあり、昔からトレーニングが身近な存在となっていました。
トレーニングを継続してきたことで自己肯定感が上がり、以前よりも自分に自信を持てるようになったことは間違いありません。
フィットネスに関する情報が交錯する昨今だからこそ、お客様それぞれに合ったトレーニング方法や食事指導を提案させていただきます。
何から始めたらいいか分からない方、まずは私たちTHE PERSONAL GYMにご相談ください。
実績
2022年FWJ JAPAN OPEN Men’s Physique True Novice 優勝 (https://fwj.jp)
保有資格
Les Mills CORE(https://www.lesmills.com/jp/)
Les Mills BODY PUMP(https://www.lesmills.com/jp/)