忙しくてジムに2週間に1回しか通えない方へ|頻度が低くても効果を出す方法と継続のコツを五反田のパーソナルジムが解説

五反田店
忙しくてジムに2週間に1回しか通えない方へ|頻度が低くても効果を出す方法と継続のコツを五反田のパーソナルジムが解説

みなさん、こんにちは!
THE PERSONAL GYM 五反田店の大﨑です!

「本当はもっと頻度高くトレーニングした方がいいのは分かっているけど、仕事が忙しすぎて2週間に1回しか来れない…😢」

このようなお悩みは、パーソナルジムでもかなり多くご相談いただきます。

結論からお伝えすると、トレーニング頻度は高い方が有利なのは事実です。
筋力アップ、ダイエット、姿勢改善、機能改善、習慣化のしやすさなど、ほとんどの面で週2回や週1回の方が進みやすいです💪

ただし、だからといって2週間に1回しか来れないと変われないわけではありません。
実際には、頻度が低くても成果を出している方はいます✨

大切なのは、
「頻度が低いことをマイナスとして終わらせる」のではなく、頻度が低い前提で戦略を組むこと」です。

今回は、

・頻度高くトレーニングするメリット
・頻度が低いと本当に効果が出ないのか
・2週間に1回でも体を変えていく具体的な方法
・実際のお客様の事例

まで含めて、詳しく解説していきます😊

頻度高くトレーニングした方がいいのはなぜ?|まずは大前提を解説💡

トレーニングにおいて、頻度が高い方が有利と言われるのには、きちんとした理由があります。
なんとなく「いっぱいやった方が良さそう」という話ではなく、身体の適応を考えるとかなり自然なことなんです🏋️‍♂️

1回ごとの刺激を積み重ねやすいから🔥

筋肉や神経、関節の動きは、1回のトレーニングで劇的に定着するわけではありません。
トレーニングの効果は、1回で完成するものではなく、刺激を繰り返して積み上げることで形になるものです。

例えば筋トレであれば、

・筋肉へ負荷をかける
・回復する
・前より少し適応する
・また負荷をかける

この流れを何度も繰り返すことで、筋力アップや筋肥大につながっていきます💪

頻度が高いと、このサイクルを回しやすくなります。
逆に2週間空いてしまうと、せっかく前回作った感覚や刺激がかなり薄れてしまいやすく、毎回少し“やり直し”に近くなることもあります。

フォーム習得が早いから🧠

パーソナルトレーニングでは、ただ重いものを持つだけでなく、
正しいフォームで狙った部位に効かせることがとても重要です。

特に初心者の方や、姿勢改善・肩こり・腰痛改善を目的とする方は、

・骨盤の位置
・胸郭の動き
・肩甲骨の位置
・足裏の重心
・呼吸の使い方

こういった細かい要素を整えながら動作を覚えていく必要があります。

頻度が高いと、前回の修正内容を体が覚えているうちに次の練習ができるので、フォームが安定しやすいです😊
これはスポーツや楽器の練習とかなり似ています。
間隔が空きすぎると、良い感覚を忘れてしまいやすいんです。

消費カロリーだけでなく生活習慣全体が整いやすいから🍚

トレーニング頻度が高いと、消費カロリーが増えるだけではありません。
実はそれ以上に大きいのが、生活全体への波及効果です。

例えば週2回ジムに行く方は、

「せっかく頑張ってるから食事も少し気をつけよう」
「今日はトレーニングあるから夜更かしやめよう」
「体が軽くなってきたから歩く量も増やそう」

というように、日常の行動が自然と変わっていきやすいです✨

一方、2週間に1回だとトレーニングが生活の中に入り込みにくく、習慣化の力が弱くなりやすいです。
つまり、頻度が高いメリットは「筋トレ回数が多い」だけではなく、行動変容を起こしやすいことにもあります。

姿勢改善や不調改善でも頻度は重要📍

猫背、巻き肩、反り腰、肩こり、腰の張りなどの改善を目指す場合も、頻度は大切です。
なぜなら、姿勢や体の使い方のクセは、長年の積み重ねでできているからです。
1回ストレッチをしたり、1回トレーニングをしただけで完全に変わるわけではありません。

特に、

・胸椎の動きが硬い
・肩甲骨が動きにくい
・股関節がうまく使えない
・体幹で安定できない

このような状態があると、正しい位置や動きを繰り返し学習する必要があります。
そのため、姿勢改善や機能改善でも高頻度の方が変化は早いです🙆‍♂️

2週間に1回しか来れないと意味がないのか?|結論、そんなことはありません🙅‍♂️

ここで多くの方が不安になるのが、
「そんなに頻度が大事なら、自分は2週間に1回しか来れないし無理なのでは?」
という点です。

でも、結論ははっきりしています。
2週間に1回でも、やり方次第で十分変われます。

ただし、ここで大事なのは、
高頻度の人と同じやり方では難しいということです。

頻度が低い方には、低い方なりの戦い方があります🔥

頻度が低い人は「ジムだけで変わる」と考えないことが大切

週2回以上来られる方は、ジムでのセッションそのものが変化を作る大きな柱になります。
一方で2週間に1回の方は、どうしてもセッション単体の量が少なくなります。

そのため考え方としては、

パーソナルの時間=体を変える時間

ではなく、

パーソナルの時間=体を変えるための方向修正・フォーム調整・戦略確認の時間

にしていくことが重要です📝

つまり、2週間に1回のセッションは“点”ではなく、
その間の2週間を良くするための“起点”にする必要があります。

頻度が低い人ほど「1回の質」が重要になる

低頻度でも変われる方の特徴は、1回1回のセッションでやることがかなり明確です。

例えば、

・今の課題がはっきりしている
・優先順位が整理されている
・種目数を増やしすぎない
・フォームの確認ポイントが明確
・家で何をやるか決まっている

この状態でトレーニングすると、2週間に1回でも意味のある積み上げになります✨
逆に、毎回なんとなく汗をかいて終わるだけだと、頻度が低い人ほど成果がぼやけてしまいます。

目的によっても「必要な頻度」は変わる

ここもかなり重要です。
実は、どの目的でも同じ頻度が必要なわけではありません。

例えば、

ダイエット
→ トレーニング頻度は大事ですが、食事と日常活動量の影響がかなり大きいです。
2週間に1回でも、食事管理が整えば十分変化は出せます🍚

◯筋肥大・筋力アップ
→ 頻度が高い方が有利です。特に筋肉量をしっかり増やしたい場合は、2週間に1回だけでは効率は下がりやすいです。

◯姿勢改善・不調改善
→ 頻度が高い方が進みやすいですが、自宅でのリセットやストレッチを入れられると低頻度でも改善しやすいです🧘

◯運動習慣の維持
→ 2週間に1回でも価値があります。忙しい方にとっては「ゼロにしない」こと自体が非常に大きいです。

つまり、低頻度でも変われるかどうかは、目的と手段の設計次第なんです😊

頻度が低くても変われる人の共通点とは?|成果が出る人はここが違う

カレンダー画像

2週間に1回でも変われる方には、かなり共通点があります。
ここを押さえるだけでも結果は大きく変わります。

自宅で515分の補助メニューを入れている🏠

低頻度の方が一番やった方がいいのがこれです。
毎回しっかり筋トレしなくても大丈夫です。

むしろ大切なのは、完全にゼロの日を減らすことです。

おすすめは、

・スクワット10回×2〜3セット
・腹筋
・プランク
・肩甲骨まわりのエクササイズ
・胸椎や股関節ストレッチ

など、5〜15分で終わる内容です🔥

これだけでも、次回来店時の動きや感覚がかなり変わります。
2週間まるごと何もしないのと、途中で数回だけでも体を動かすのとでは大きな差が出ます。

食事管理をトレーニング以上に大切にしている🍽️

頻度が低い方ほど、体づくりは食事の比重が大きくなります。
例えば脂肪を落としたい場合、ジムに2週間に1回行くことだけで大きく痩せるのは難しいです。

でも、

・タンパク質を毎食意識する
・間食を整える
・夜に脂質と糖質が重なりすぎないようにする
・外食が多い中でも選び方を工夫する

こうした部分が整うと、頻度が低くても見た目や体重は十分変わります😊

ダイエットは「トレーニングの回数勝負」ではなく、日常の総合点勝負です。

来店時に課題を毎回リセットしている🔍

低頻度の方は、久しぶりの来店でいきなり追い込むよりも、まず状態確認が重要です。

・可動域はどうか
・左右差はどうか
・前回よりフォームはどうか
・仕事疲れやストレスで姿勢が崩れていないか
・どこに張りや違和感が出ているか

これを見ながら、その日に必要な内容へ調整していくことで、無駄打ちが減ります。
低頻度だからこそ、毎回の軌道修正の精度がかなり大事です。

目標設定が現実的である🎯

頻度が低いのに、「3か月で劇的に筋肉をつけたい」「すぐに大幅減量したい」となると、どうしてもギャップが生まれやすいです。
ただ、目標を少し現実的に設定すると、継続もしやすく成果も見えやすくなります。

例えば、

・3か月で体重を大きく落とすより、まず生活リズムを整える
・筋肉を大きくするより、まずフォームを安定させる
・見た目を激変させるより、肩こりや疲れやすさを減らす

こうした目標の置き方だと、2週間に1回でもしっかり前進できます✨

2週間に1回しか来れない方が、体を変えるためにやるべき具体策5🔥

ここからは実践編です。
忙しくて2週間に1回しか来れない方が、現実的に取り入れるべき方法を具体的に紹介します。

 1. セッションでやる種目を増やしすぎない

低頻度の方ほど「あれもこれもやらなきゃ」となりがちですが、実は逆です。
種目数を増やしすぎると、1つ1つの精度が落ちやすくなります。

おすすめは、その人に必要な主要パターンを絞ることです。

例えば、

・下半身の基本動作
・押す動作
・引く動作
・体幹安定
・姿勢改善用の補助種目

このように、目的に直結するものを優先していく方が結果につながります💪

2. 家でできるつなぎメニューを作る

パーソナルで整えた動きを切らさないために、つなぎメニューはかなり重要です。

例としては、

◯猫背・巻き肩がある方
・胸椎伸展
・肩甲骨の内転、下制エクササイズ
・軽いローイング
・胸まわりのストレッチ

◯下半身強化したい方

・自重スクワット
・ブルガリアンスクワット
・ヒップリフト
・カーフレイズ

◯体幹安定が課題の方

・プランク
・デッドバグ
・バードドッグ
・呼吸ドリル

この“つなぎ”があるだけで、2週間の空白がかなり埋まります✨

3. 1日の歩数や活動量を上げる🚶

忙しい方ほど意外と見落としがちなのが、日常活動量です。
トレーニング頻度が低いなら、なおさらここが大事です。

例えば、

・エスカレーターより階段
・1駅分歩く
・仕事の合間に立つ
・買い物や移動で歩数を増やす

こうした積み重ねは地味ですが、ダイエットにも健康維持にも大きく効きます。
特に座りっぱなしの仕事の方は、これだけでも体のむくみやだるさ、姿勢の崩れ方が変わります😊

4. 食事は完璧より崩れにくさを優先する

忙しい方に完璧な食事管理を求めると、続かないことが多いです。
なので大切なのは、100点の食事ではなく崩れにくい仕組み作りです。

例えば、

・朝は固定化して迷わない
・コンビニで買うものを決めておく
・外食時の基準を持つ
・タンパク質が取れる選択肢を常備する
・夜遅い日は脂質を上げすぎない

こういったルールを作っておくと、忙しくても整いやすいです🍙🥚🐟

5. 来店時は鍛える日であり確認する日でもある

2週間に1回のパーソナルでは、追い込むことだけが正義ではありません。

むしろ、

・フォームの再確認
・可動域チェック
・生活状況の確認
・食事の調整
・次回までの宿題設定

ここまで含めて1回の価値です📝

忙しい方ほど、トレーナーの役割は「その場で追い込む人」だけではなく、
少ない頻度でも成果が出るように全体設計する人になります。

頻度が低い方にこそパーソナルジムがおすすめな理由🏋️‍♂️

本文画像

「2週間に1回しか来れないなら、パーソナルじゃなくてもいいのでは?」
そう思う方もいます。

でも実際には、低頻度の方ほどパーソナルの価値は大きいです。

限られた1回を無駄にしにくい

自己流だと、久しぶりのトレーニングで
・何をやればいいか分からない

・フォームが合っているか分からない
・効かせたい場所に入らない
・頑張ったのに別の場所が疲れる
ということが起こりやすいです。

2週間に1回しかできないのに、毎回これではかなりもったいないです😢

パーソナルであれば、その時の状態に合わせて優先順位を整理しながら進められるため、少ない頻度でも質を上げやすくなります。

姿勢や可動域の課題を見逃しにくい

忙しい方は、デスクワークや移動疲れ、睡眠不足などで、体の状態が毎回変わりやすいです。
その状態でただ筋トレだけしても、うまく狙えないことがあります。

例えば、

・股関節が硬くてスクワットで腰が入る
・胸椎が動かず肩トレで首がつらい
・肩甲骨が安定せず背中に効かない

こうした状態を見て調整できるのは、パーソナルの大きな強みです✨

モチベーション維持の支点になる

忙しすぎる方は、良くも悪くも仕事中心になりやすく、運動が後回しになりがちです。
その中で、2週間に1回でも「必ず体を見直す日」があることは大きな意味があります。

体重だけではなく、
・姿勢
・疲れやすさ
・肩こりや腰の張り
・見た目
・動きやすさ
を定期的に確認できることで、完全に運動ゼロへ流れにくくなります😊

お客様の実例紹介|2週間に1回ペースでも変化が出たケース

トレーニング画像

ここで実際によくあるケースを紹介します。
ブログ用に伝わりやすい形でまとめると、かなり説得力が出ます。

40代・男性・デスクワーク中心|忙しくて2週間に1回の来店でも姿勢と体の安定感が改善

このお客様は、仕事がかなり忙しく、出張や会食も多いため、最初から「週1回以上は現実的に難しい」という状態でした。
来店頻度は平均すると2週間に1回

目的は、体重を落とすことだけでなく、猫背っぽく見える姿勢の改善、下半身の不安定さの改善、疲れにくい体づくりでした😊

最初の状態としては、
・巻き肩気味で胸が開きにくい
・肩甲骨まわりが硬く、背中がうまく使えない
・股関節より先に腰や前ももに頼りやすい
・片脚で立った時の安定感が弱い
・仕事終わりは腰まわりと首肩がかなり張りやすい
という特徴がありました。

そこでセッションでは、いきなり強度を追うのではなく、
・胸椎の動きづくり
・肩甲骨まわりのコントロール
・体幹の安定
・股関節主導の動きの練習
・下半身の左右差改善
を優先して進めました🔥

さらに、ご自宅では毎日しっかりではなくてもいいので、
・肩甲骨まわりの軽いエクササイズ
・胸まわりのストレッチ
・ヒップリフト
・スクワット少量
を5〜10分だけ行っていただきました。

その結果、数か月で
・立ち姿の丸まり感がかなり軽減
・下半身の安定感が増して、ぐらつきが減少
・デスクワーク後の首肩のつらさが軽くなった
・トレーニングフォームが安定し、狙った部位に入りやすくなった
・見た目の印象がスッキリした
という変化が見られました✨

このケースのポイントは、
2週間に1回でも、来店時に課題を整理し、自宅でゼロにしない工夫を続けたことです。

つまり、低頻度でも成果が出る方は、
「少ない来店回数をどう活かすか」がすごく上手いんです😊

2週間に1回しか来れない方が注意したいこと⚠️

低頻度でも変われるとはいえ、注意点もあります。
ここを理解しておくと、結果が出やすくなります。

毎回追い込みすぎない

久しぶりだからといって毎回全力で追い込みすぎると、
・筋肉痛が強すぎて日常に影響する
・フォームが崩れる
・回復が追いつかない
・次回までに嫌になってしまう
ということもあります。

低頻度の方ほど、やり切った感より、次につながる質を大事にしたいです💡

セッション間が空くことを前提にメニューを組む

週2回の人向けメニューを、そのまま2週間に1回の人へ当てはめても合わないことがあります。

重要なのは、
・再現しやすい種目か
・忘れにくいポイントか
・家でもできるか
・その人の生活に入れ込めるか
です。

続けられない理想論ではなく、忙しい中でも回る設計が必要です。

体重だけを評価基準にしすぎない

低頻度の方は、短期間で大きな体重変化だけを求めると焦りやすいです。
もちろん体重も大切ですが、それ以外にも見るべき変化はたくさんあります。

例えば、
・見た目の引き締まり
・姿勢の変化
・疲れにくさ
・むくみ
・肩こりや腰の張り
・フォームの安定
こうした変化は、2週間に1回の方でも十分出ることがあります😊

忙しくても体を変えたい方へ|頻度より大切なのはゼロにしないこと🌟

ここまで読むと、「やっぱり頻度は高い方がいいんだな…」と感じると思います。
それはその通りです。トレーニング頻度が高い方が、体の変化は出しやすいです🔥

でも一方で、現実には仕事、家庭、移動、出張、会食など、どうしても優先しなければならないことがあります。
その中で「頻度を確保できないから意味がない」と考えてしまうのは、すごくもったいないです。

本当に大切なのは、
完璧な頻度を目指してゼロになることではなく、低頻度でも継続して積み上げることです。

2週間に1回でも、
・体の状態を確認する
・フォームを整える
・必要な筋力をつける
・姿勢を修正する
・生活習慣を見直す
・家での宿題を明確にする
これを積み重ねれば、体はしっかり変わっていきます😊

忙しい方ほど、「たくさんできるか」ではなく、
「少なくても続けられる形を作れるか」が重要です。

まとめ|2週間に1回しか来れなくても、やり方次第で変われます💪

最後にまとめです✨
頻度高くトレーニングするメリットは、筋力アップ、フォーム習得、姿勢改善、習慣化、消費カロリー、生活改善など、かなり大きいです。

なので、通えるなら週2回や週1回の方が有利なのは間違いありません。
ただし、忙しくて2週間に1回しか来れないからといって、変われないわけではありません🙅‍♂️

むしろ大切なのは、
・1回の質を高める
・自宅で少しだけでも動く
・食事を整える
・日常活動量を上げる
・来店時に課題を明確にする
・低頻度前提で無理のない設計をする
この考え方です🔥

忙しい中でもトレーニングをゼロにしないこと。
そして、限られた頻度の中でも最大限成果が出るように進めること。

これが、低頻度でも体を変える一番大切なポイントです😊

「忙しいから無理」と諦めるのではなく、
忙しい人なりの勝ち方を見つけていきましょう🏋️‍♂️✨

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)の体験予約

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全店舗情報一覧

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 新宿店の内装

住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 錦糸町店の内装

住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店  

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 六本木店の内装

住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6
-赤坂駅7番出口徒歩8
電話番号:03-6447-2213

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 麻布十番店の内装

住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 吉祥寺店の内装

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611

◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 秋葉原店の内装

住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

THE PERSONAL GYM 沖縄那覇店の内装

住所:〒900-0005 沖縄県那覇市天久1丁目6-23 B号室
アクセス
-おもろまち3丁目バス停から徒歩2分
-沖縄都市モノレール ゆいレールおもろまち駅西口から徒歩16分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 三鷹店の内装

住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 板橋店の写真

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 八王子店の内装

住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 阿佐ヶ谷店の内装

住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 金沢店の内装

住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日暮里店内装
住所 :〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 入谷・鶯谷店の内装

住所: 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 綾瀬店の内装
住所 :〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 梅田店の内装

住所 :〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 天神橋筋六丁目店の内装
住所 :〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋6丁目駅徒歩1分
電話番号:06-6949-9991

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)千葉駅前店の内装

住所 :〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 名東高針店の内装

住所:〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 菊川店の内装

住所:〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 板橋ANNEX店の内装

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 武蔵小杉店の内装

住所:〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:coming soon

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 名古屋栄店の内装

住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号:coming soon

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)あま市甚目寺店
THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)あま市甚目寺店の内装

住所:〒490-1115 愛知県あま市坂牧大塚72-1 Mirei Bill -ミレイビル2F
アクセス
-地下鉄東山線 中村公園駅より車で12分
-名鉄津島線 甚目寺駅より車で8分
-地下鉄東山線 中村公園駅より名古屋市営バスで10分『東条』バス停 徒歩21分
電話番号:052-526-7746

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 東麻布店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)東麻布店の内装
住所 :〒106-0044 東京都港区東麻布2-27-6 財成麻布ビル 1F
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅6番出口徒歩5分、都営大江戸線赤羽橋駅中之橋口徒歩4分
電話番号 03-6230-8445

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日本橋店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)日本橋店の内装

住所 :〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-17 3F
アクセス
-JR東京駅八重洲地下中央口(ヤエチカ)21番出口徒歩1分
-都営浅草線・東京メトロ東西線・銀座線 日本橋駅B3出口徒歩5分
-東京メトロ銀座線京橋駅8番出口徒歩6分
電話番号: 03-6262-1913

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 本八幡店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)本八幡店の内装

住所: 〒272-0021 千葉県市川市八幡2丁目16−15 本八幡駅西口ビル 401
アクセス
-JR総武線・都営新宿線「本八幡駅」徒歩1分
電話番号:047-318-3764

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 高崎店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)高崎店の内装

住所 :〒370-0849 群馬県高崎市八島町110-27 横山ビル4階
アクセス
-JR「高崎駅」西口徒歩2分
電話番号:027-329-6855

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 横浜店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)横浜店の内装

住所 :〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町1-4 ライオンズマンション台町第2 B101
アクセス
-JR「横浜駅」西口より徒歩8分
-京急本線 「神奈川駅」より徒歩3分
-横浜駅西口バスターミナルから市営バス「台町」バス停下車、徒歩1分
電話番号:045-594-6551

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 府中店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)府中店の内装

住所 :〒183-0056 東京都府中市寿町1-6-3 村木ビル203
アクセス
-京王線府中駅 北口 徒歩3分/京王線府中本町駅 徒歩約9分 /「府中駅」バス停 徒歩3分
電話番号:070-2822-2825

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