
住所 〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋六丁目駅徒歩1分
-JR天満駅徒歩9分
電話番号:06-6949-9991
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

皆さんこんにちは!
全国で60店舗を展開するパーソナルジム『THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)』です。
この記事を読んでくださっている皆さんの中には、
「最近ほとんど運動していない」
「仕事中は常時座っている」
「移動は車や電車が中心で、歩く機会が少ない」
このような生活を続けている方も少なくないのではないでしょうか。
運動不足というと、「太りやすくなる」「体力が落ちる」といった身体の変化をイメージする方が多いかもしれません。
しかし、身体活動の不足は見た目や体力だけの問題ではありません。
心血管疾患や2型糖尿病、一部の癌など、さまざまな病気の発症リスクとの関連が指摘されています。
身体活動不足は非感染性疾患による死亡の主要なリスク要因の一つとされており、十分に身体を動かしていない人は、十分に活動している人と比較して死亡リスクが20〜30%高いとしています。
また、厚生労働省によると、身体活動量が多いほど疾病の発症リスクや死亡リスクが低いことが示されています。
本記事では、なぜ運動不足が病気に繋がる可能性があるのかをはじめ、運動不足と関連する病気、運動によって期待できる健康効果について解説します。
さらに、これまで運動習慣がなかった方が運動を始める場合、なぜ一般的な開放型ジムではなくパーソナルジムが選択肢になるのかについても、現役パーソナルトレーナーの視点から紹介します。
※本記事は、厚生労働省や医療機関、学会などが公表している情報をもとに、運動不足と病気の関係や運動による健康効果について一般的な情報を紹介するものであり、医学的な診断や治療、個人に対する医学的判断を行うものではありません。
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運動不足と聞いても、自分が当てはまっているのか分からない方もいるでしょう。
まず知っておきたいのが、健康を考えるうえでは運動だけではなく、日常生活を含めてどのくらい身体を動かしているかが重要だということです。
例えば、
・通勤で駅まで歩く
・買い物へ歩いて行く
・階段を使う
・掃除をする
・子どもと遊ぶ
といった行動も身体活動に含まれます。
実際の活動量でいうと、成人の場合、歩行またはそれと同等以上の身体活動を1日60分以上(約8,000歩以上に相当)、息が弾み汗をかく程度の運動を週60分以上、筋力トレーニングを週2〜3日行うことが推奨されています。
ただし、「8,000歩歩けないなら意味がない」ということではありません。
現在の身体活動量が少ない人ほど、今より少し身体活動量を増やすだけでも健康上のメリットを得られる可能性があります。
厚生労働省によると、身体活動量が1日10分多くなると、疾病の発症リスクや死亡リスクが約3%低下すると推測されています。
運動習慣がほとんどない方は、いきなり毎日1時間運動しようとするのではなく、まずは今より少しでも身体を動かすことから始めることが大切です。
もう一つ知っておきたいのが、「身体活動不足」と「座りっぱなし」は完全に同じものではないということです。
例えば、仕事終わりに30分ランニングをしている人でも、仕事中に8時間近く座り続けていることがあります。
反対に、スポーツや筋力トレーニングをしていなくても、立ち仕事をしていたり、仕事中によく歩いたりする人もいます。
厚生労働省では、デスクワークや座った状態でのテレビ、スマートフォンの利用など、座位や臥位でエネルギー消費が少ない覚醒中の行動を座位行動としています。
そして成人に対して、座りっぱなしの時間が長くなりすぎないよう注意することも推奨しています。
「週末にジムへ行っているから大丈夫」と考えるだけではなく、普段の生活でどのくらい身体を動かしているか、どのくらい座り続けているかにも目を向けてみましょう。

では、なぜ身体を動かさない生活が続くと、さまざまな病気のリスクと関連するのでしょうか。
「運動しないから太る」という単純な理由だけではありません。
身体活動の低下によって、身体のさまざまな機能に影響が及ぶことが関係しています。
まず分かりやすい変化が、エネルギー消費量の減少です。
私たちは食事からエネルギーを摂取し、基礎代謝や日常生活、運動などによってエネルギーを消費しています。
例えば、同じ食生活をしている2人でも、
・Aさんは通勤で毎日歩き、休日も身体を動かしている。
・Bさんは在宅勤務でほとんど歩かず、休日も自宅で座って過ごしている。
という生活であれば、1日のエネルギー消費量には違いが生まれます。
摂取エネルギーが消費エネルギーを上回る状態が長期間続けば、体脂肪が蓄積し、体重増加に繋がる可能性があります。
肥満はそれ自体が、高血圧や2型糖尿病、脂質異常症などさまざまな生活習慣病と関連するため、身体活動不足による体重増加も健康を考えるうえで無視できません。
身体活動と血糖値にも深い関係があります。
私たちが身体を動かすと、筋肉ではエネルギー源としてブドウ糖などが利用されます。
反対に、身体をほとんど動かさない生活が続けば、筋肉を使う機会そのものが少なくなります。
日本糖尿病学会では、運動すると筋肉でブドウ糖や脂肪の利用が増加し、継続することでインスリンの効きが良くなり、血糖値のコントロール改善に繋がると説明しています。
つまり、運動不足と2型糖尿病の関係を考えるうえでは、単に体重が増えるかどうかだけではなく、筋肉を動かしてエネルギーを利用する機会が減ることにも目を向ける必要があります。
運動による健康効果は血糖値だけではありません。
日本糖尿病学会では、継続的な運動によって中性脂肪の低下やHDL(善玉)コレステロールの増加、血圧が高い人では血圧低下などの効果も期待できるとしています。
WHOも、身体活動不足や不健康な食生活などによって、高血圧、高血糖、脂質異常、肥満といった代謝上のリスクが生じ、それらが心血管疾患などに繋がる可能性を指摘しています。
つまり、
運動不足
↓
身体活動量・エネルギー消費量の低下
↓
肥満・高血糖・高血圧・脂質異常などに繋がる
↓
さまざまな生活習慣病のリスクが高まる
というように、複数の要因が重なって健康へ影響する可能性があります。
運動不足というと、肥満や糖尿病などを思い浮かべる方が多いでしょう。
しかし、身体活動との関連が指摘されているのは生活習慣病だけではありません。
例えば、国立がん研究センターでは、仕事や運動などで身体をよく動かす人ほど、がん全体の発生リスクが低くなることを紹介しています。
特に大腸がんについては、活発な身体活動によってリスクが低下することがほぼ確実と評価されています。
また、国立長寿医療研究センターでは、運動習慣のある人は認知症になるリスクが低くなるとされており、簡単な運動でも認知機能低下や認知症の予防に有効であることを紹介しています。
身体を動かすことは、単に痩せるため・筋肉をつけるためだけに行うものではありません。
将来的な病気のリスクを抑え、健康な状態を長く維持するためにも、日常的に身体を動かすことが重要です。

運動不足が続いたからといって、必ず病気になるわけではありません。
病気の発症には、年齢や遺伝、食生活、喫煙、飲酒、睡眠などさまざまな要因が関係します。
一方で、身体活動量の低下は複数の病気の発症リスクと関連することが分かっています。
身体活動との関連がある疾患として、肥満症や2型糖尿病などの代謝性疾患、高血圧や脳卒中などの心血管疾患、骨粗鬆症などの運動器障害、認知症などの精神・神経疾患、一部の癌などがよく挙げられています。
ここからは、運動不足との関連が特に知られている7つの病気について、それぞれどのような関係があるのかを解説します。
2型糖尿病は、インスリンの分泌が不足したり、インスリンが効きにくくなったりすることで、血液中のブドウ糖が増え、血糖値が高い状態が続く病気です。
食生活や肥満などとともに、身体活動量の低下も発症に関係する要因の一つです。
身体を動かすと筋肉が収縮し、血液中のブドウ糖が筋肉へ取り込まれてエネルギーとして利用されます。
また、運動を継続することでインスリンが効きやすい状態になることも期待できます。
反対に、デスクワーク中心でほとんど歩かないなど、日常的に筋肉を使う機会が少ない状態が続けば、こうした身体活動による作用を得る機会も少なくなります。
厚生労働省も、日本人を対象とした疫学研究から、2型糖尿病の発症危険因子の一つとして身体的活動の低下(運動不足)を挙げています。
例えば、「学生時代はスポーツをしていたから大丈夫」と思っていても、社会人になって通勤・仕事・休日のほとんどを座って過ごしているのであれば、現在の身体活動量は大きく低下している可能性があります。
過去に運動していたかではなく、現在どの程度身体を動かしているかを考えることが大切です。
高血圧とは、血圧が慢性的に高い状態が続く病気です。
高血圧の発症には、塩分の過剰摂取や肥満、飲酒、遺伝などさまざまな要因が関係しますが、運動不足も生活習慣の面から注意したい要素です。
特に有酸素運動を習慣的に行うと、血管や自律神経などに作用し、血圧の改善に繋がることが知られています。
厚生労働省が公開している身体活動による疾患予防の資料でも、有酸素性の身体活動によって、交感神経活動や動脈硬化度、心拍数、末梢血管抵抗などが低下し、高血圧の予防・改善に繋がると説明されています。
高血圧は、自覚症状がほとんどないまま進行することもあります。
そのため、「体調が悪くないから運動しなくても問題ない」と考えるのではなく、日頃から身体を動かす習慣を作ることが重要です。
運動不足は、心筋梗塞をはじめとする心血管疾患とも関連します。
身体活動量が少ない生活は、肥満、高血圧、血糖値の上昇、脂質異常などに繋がる可能性があり、これらは心血管疾患のリスクを考えるうえでも重要な要素です。
例えば、
・朝は電車や車で移動する
・仕事中はほとんどデスクから動かない
・昼食もデスクで済ませる
・帰宅後はソファで過ごす
・休日もほとんど外出しない
という生活では、意識して運動する時間を作らない限り、1日の身体活動量が非常に少なくなることがあります。
厚生労働省によると、定期的な運動習慣によって心肺機能が高まり、心血管系疾患の予防に繋がるとしています。
心臓や血管の健康を考えるうえでも、運動は痩せるためだけに行うものではありません。
脳卒中には、脳の血管が詰まる脳梗塞や、血管が破れる脳出血などがあります。
運動不足だけで脳卒中が起こるわけではありませんが、高血圧や糖尿病、脂質異常症、肥満など、脳卒中に繋がる可能性のあるリスク因子と身体活動には深い関係があります。
例えば、運動不足によって体重が増え、その状態で高血圧や高血糖なども重なっていけば、長期的には血管への負担を考える必要があります。
運動によるメリットは、消費カロリーを増やすことだけではありません。
身体活動によって血圧や血糖、脂質などへ良い影響が期待できることから、脳卒中を含めた将来的な心血管疾患の予防という視点でも、身体を動かす習慣は重要です。
運動と癌に関係があることを知らなかった方もいるかもしれません。
癌は遺伝や喫煙などが原因というイメージを持つ方も多いですが、身体活動との関連が示されている癌もあります。
特に大腸癌などでは、身体活動による発症リスクの低下が報告されています。
もちろん、「運動すれば癌にならない」「運動不足だから癌になる」という意味ではありません。
癌の発症には多くの要因が関係しており、運動・身体活動はその中の一つとして考える必要があります。
そのため、癌予防という観点でも、禁煙や適切な食生活、適正体重の維持などとあわせて、身体を動かす習慣を持つことが大切です。
骨粗鬆症は、骨の量が減ったり骨の質が低下したりすることで骨が弱くなり、骨折しやすくなる病気です。
特に年齢を重ねてから注意したい病気ですが、若いうちから運動習慣を持つことも大切です。
骨は、適度な負荷が加わることで刺激を受けます。
また、運動によって筋力やバランス能力を維持することは、転倒を防ぐという意味でも重要です。
例えば、運動習慣がない状態が長く続き、脚の筋力まで低下してしまうと、ちょっとした段差でバランスを崩したり、転倒した際に身体を支えられなかったりする可能性があります。
骨粗鬆症そのものだけでなく、筋力低下 → 転倒 → 骨折という流れを防ぐためにも、日常的に身体を動かして筋肉や骨へ適度な刺激を与えることが大切です。
ただし、すでに骨粗鬆症と診断されている方や骨折歴がある方は、自己判断で強い負荷のトレーニングを行わず、医師などの専門家へ相談したうえで運動を行いましょう。
運動不足との関連が指摘されているのは、身体の病気だけではありません。
認知症についても、身体活動との関係が研究されています。
国立長寿医療研究センターでは、認知症の修正可能な危険因子の一つとして運動不足を挙げています。
また、身体活動を含む生活習慣の改善によって、認知症リスクの低減に繋がる可能性が示されています。
運動というと、筋肉や心肺機能を鍛えるものと考えがちですが、健康への影響はそれだけではありません。
ウォーキングや筋力トレーニングなどを習慣化し、身体を動かすことは、年齢を重ねた後の健康や生活の質を考えるうえでも重要です。
ここまで紹介したように、運動不足は、2型糖尿病、高血圧、心血管疾患、脳卒中、一部の癌、骨粗鬆症、認知症など、さまざまな病気の発症リスクと関連しています。
そして重要なのは、これらが完全に独立しているわけではないことです。
例えば、運動不足を含む生活習慣によって肥満になり、高血圧や血糖値の上昇などが重なることで、将来的な心血管疾患のリスクにも影響する可能性があります。
そのため、「糖尿病だけ予防したい」「高血圧だけ気をつければいい」と一つの病気だけを見るのではなく、健康を維持するための生活習慣の一つとして運動を考えることが大切です。
では、身体を動かすことで、なぜこれほど幅広い健康効果が期待できるのでしょうか。
次は、運動によって身体の中でどのような変化が起こるのかを踏まえながら、病気の予防や健康維持に運動が効果的とされる理由を詳しく解説します。

ここまで紹介してきたように、運動不足は2型糖尿病や高血圧、心血管疾患、脳卒中、一部のがん、骨粗鬆症、認知症など、さまざまな病気の発症リスクと関連しています。
では、反対に身体を動かす習慣をつくることで、なぜ健康維持に繋がるのでしょうか。
運動には単純に消費カロリーを増やすだけではなく、血糖や血圧、筋力、心肺機能など、身体のさまざまな部分へ良い影響を与えることが期待されています。
ここでは、運動が健康維持に効果的とされる主な理由を解説します。
運動による代表的な効果の一つが、血糖値への作用です。
私たちが身体を動かすと、筋肉はエネルギーを必要とするため、血液中のブドウ糖などを取り込んで利用します。
また、運動を継続することでインスリンが効きやすくなり、血糖値のコントロール改善に繋がることも期待できます。
例えば、これまでほとんど身体を動かしていなかった方がウォーキングや筋力トレーニングを始めれば、それまで使う機会が少なかった筋肉を動かす時間が増えます。
運動が2型糖尿病の予防や管理において重要とされている背景には、こうした身体の働きがあります。
ただし、すでに糖尿病と診断されている方の場合、病状や使用している薬などによって適切な運動方法が異なる場合があります。
自己判断で運動量を大きく増やすのではなく、必要に応じて医師へ相談したうえで取り組みましょう。
習慣的な運動は、血圧や血管の健康を考えるうえでも重要です。
特にウォーキングなどの有酸素運動を継続することで、血圧の改善が期待できます。
また、身体を動かす習慣を持つことは、体重管理や血糖、脂質などにも良い影響を与える可能性があります。
心臓や血管の病気には複数のリスク要因が関係しているため、「血圧だけを下げればよい」と考えるのではなく、生活習慣全体を整えることが大切です。
運動は、その生活習慣を改善するための重要な要素の一つといえるでしょう。
運動不足が長期間続くと、筋肉を使う機会も少なくなります。
特にデスクワーク中心の方の場合、仕事中の大部分を座った状態で過ごし、日常生活では階段を使わず、休日もほとんど外出しないということもあるでしょう。
こうした生活では、脚や体幹をはじめとする筋肉へ十分な刺激を与える機会が減ってしまいます。
そこで取り入れたいのが筋力トレーニングです。
スクワットなどの筋力トレーニングによって筋肉へ適切な負荷を与えることで、筋力や筋肉量の維持・向上が期待できます。
筋力トレーニングは成人・高齢者ともに週2〜3日を目安に行うことが推奨されています。
筋力トレーニングは見た目を変えたい人だけが行うものではなく、年齢を重ねても自分の脚で歩く、階段を上る、立ち上がるといった日常動作を続けるためにも、必要です。
運動するとエネルギー消費量が増えるため、適切な食生活と組み合わせることで体重管理にも役立ちます。
例えば、摂取エネルギーが同じでも、ほとんど身体を動かさない生活と、通勤やウォーキング、筋力トレーニングなどで日常的に身体を動かす生活では、消費するエネルギー量に違いが生まれます。
肥満は2型糖尿病や高血圧、脂質異常症など、さまざまな健康問題と関連しています。
そのため、適正な体重を維持することも将来的な健康を考えるうえで重要です。
ただし、「運動しているから何を食べてもよい」というわけではありません。
体重管理では運動だけに頼るのではなく、食事や睡眠なども含めて生活習慣全体を見直すことが大切です。
運動によって刺激を受けるのは筋肉だけではありません。
歩行や筋力トレーニングなどによって骨へ適度な負荷を加えることは、骨の健康を維持するうえでも重要です。
さらに、下半身や体幹を鍛えたり、さまざまな動作を行ったりすることで、筋力やバランス能力の維持にもつながります。
特に年齢を重ねると、転倒による骨折がその後の日常生活へ大きな影響を与えることがあります。
病気の発症リスクだけではなく、「自分の身体を自分で動かし続けられる状態を維持する」という視点でも、日頃から身体を動かす習慣を持つことが大切です。
身体活動によるメリットは、身体的な健康だけではありません。
WHO(世界保健機構)では、定期的な身体活動によって心身の健康に大きな利益があり、成人では鬱や不安の症状の軽減、脳の健康や睡眠などにも良い影響を与えるとしています。
仕事や家事などで忙しいと、「運動する時間があるなら休みたい」と感じる日もあるでしょう。
もちろん十分な休養は必要ですが、無理のない範囲で身体を動かすこと自体が、心身の健康を維持するための一つの方法になります。

「運動が健康に良いことは分かっているけれど、何をすればいいのか分からない。」
運動不足の方からすると、ここが最初の大きなハードルになるのではないでしょうか。
運動を始める選択肢としては、ウォーキングや自宅トレーニング、24時間ジム、フィットネスクラブ、パーソナルジムなどさまざまな方法があります。
そのため、必ずしも全員がパーソナルジムへ通う必要はありません。
一方で、これまで運動習慣がほとんどなく、「何から始めればよいか分からない」という方にとっては、パーソナルジムが運動を始める有力な選択肢になります。
運動不足の方がいきなり開放型のジムへ入会すると、とりあえずマシンを使ってみるという状態になりがちです。
しかし、適切な重量や回数、種目は人によって異なります。
例えば、同じ40代の運動初心者でも、普段から1日1万歩近く歩いている方と、在宅勤務で1日2,000歩程度しか歩かない方では、現在の体力や身体の状態が異なる可能性があります。
さらに、過去の運動経験や身体の動かし方などによっても、最初に行うべきトレーニングは変わります。
パーソナルジムでは、現在の身体や運動経験、目的などを確認したうえで、その人に合わせてトレーニング内容を調整できます。
運動不足だからこそ、最初から無理をするのではなく、「今の自分に何が必要なのか」を確認してから始められることがメリットです。
開放型のジムでは、基本的に自分自身でトレーニングを進めます。
動画やSNSでトレーニング方法を調べることもできますが、画面上の正しいフォームと自分自身のフォームが同じかを判断するのは簡単ではありません。
例えば、スクワットの動画を見ながら真似していても、自分では正しくできているつもりなのに、実際には背中が大きく丸まっていたり、身体の使い方が適切でなかったりすることがあります。
パーソナルトレーニングでは、トレーナーが実際の動きを見ながら、その場でフォームを修正できます。
「もっと膝を曲げてください」と一律に指導するのではなく、その人の身体の特徴や動きに合わせて修正してもらえることもメリットです。
特に運動経験が少ない方ほど、最初に正しい身体の動かし方を身につけることが重要です。
運動不足を解消するためにジムへ入会したものの、最初の数週間しか通わなかったという経験がある方もいるでしょう。
開放型ジムの場合、自分の好きな時間に通える自由度の高さが大きなメリットです。
一方で、その自由さが「今日は疲れているから明日にしよう」「今週は忙しいから来週行こう」と先延ばしする原因になることもあります。
パーソナルジムの場合は、事前にトレーナーとのセッションを予約するため、運動する時間をスケジュールとして確保しやすくなります。
例えば、「毎週水曜日の仕事終わりはトレーニング」と決めてしまえば、運動を予定の一つとして生活へ組み込みやすくなります。
運動不足を解消するためには、一度だけ激しい運動をすることよりも、無理のない範囲で継続して身体を動かす習慣を作ることが重要です。
運動を始めたばかりの時期は、体重や見た目に大きな変化が現れないこともあります。
その結果、「1ヶ月続けたけど何も変わらない」と感じ、運動をやめてしまう方もいます。
しかし、実際には体重以外にもさまざまな変化があります。
例えば、「以前よりスクワットが深くできるようになった」「階段を上っても疲れにくくなった」「最初は10kgだった種目が15kgできるようになった」といった変化です。
一人で運動していると見逃してしまう小さな変化でも、継続して身体を見ているトレーナーがいれば客観的に伝えてもらえます。
こうした成長を実感できることは、運動を続けるモチベーションにも繋がります。
健康を考えるうえでは、週に数回トレーニングするだけでなく、普段の生活も重要です。
例えば、週1回パーソナルジムへ通っていても、それ以外の日をほとんど座って過ごしているのであれば、日常の身体活動についても見直す余地があります。
パーソナルジムではトレーニングだけでなく、「通勤時に少し歩く時間を増やす」「エレベーターではなく階段を使う」など、日常生活で取り入れられる身体活動について相談できる場合があります。
さらに、食生活などについてサポートを行っているパーソナルジムもあります。
運動不足を解消することだけを単独で考えるのではなく、現在の生活スタイルを踏まえて身体づくりを進められることもパーソナルジムのメリットです。
ここは特に重要なポイントです。
パーソナルジムは医療機関ではありません。
パーソナルトレーナーが病気を診断したり、治療を行ったりすることはできません。
既に高血圧や糖尿病、心血管疾患、骨粗鬆症などの診断を受けている方や、運動中に胸の痛み、強い息苦しさ、めまいなど身体の異常を感じる方は、自己判断で運動を始めるのではなく、まず医師へ相談することが重要です。
そのうえで運動を行って問題ないと判断された場合に、現在の身体や体力に合わせた運動を始めていきましょう。
パーソナルジムの役割は病気を治療することではなく、トレーニングの専門家として、一人ひとりの目的や身体の状態に合わせて運動習慣づくりをサポートすることにあります。
次は、運動不足を解消するためにパーソナルジムを検討している方へ向けて、私たちTHE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)がどのようなサポートを行っているのかを紹介します。

運動不足を解消するためには、一時的に激しい運動をするのではなく、自分の体力や生活スタイルに合わせて身体を動かす習慣を作ることが大切です。
特にこれまでほとんど運動してこなかった方の場合、「何をすればいいのか分からない」「体力に自信がない」「ジムに入会しても続けられるか不安」という方も多いでしょう。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、ダイエットやボディメイクだけでなく、運動不足の解消や健康的な身体づくりを目的としたトレーニングにも対応しています。
ここからは、運動習慣を身につけたい方にTHE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)がおすすめな理由を紹介します。
運動不足の方がトレーニングを始める際に注意したいのが、最初から頑張りすぎてしまうことです。
例えば、「運動不足だから体力をつけたい」と考えている方に、普段からトレーニングしている人と同じ重量や運動量を設定しても、その方に適しているとは限りません。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、お客様の目的だけでなく、これまでの運動経験や現在の身体の状態などを確認したうえで、一人ひとりに合わせてトレーニングを提案します。
最初は自重で行っていたスクワットも、身体の使い方や体力に合わせて少しずつ負荷を調整していくことができます。
反対に、学生時代にスポーツ経験があり、現在は運動不足になっている方であれば、その経験や現在の状態を踏まえてトレーニング内容を考えます。
運動不足の人という一括りではなく、その方の現在地からトレーニングを始められることがパーソナルトレーニングのメリットです。
トレーニング初心者の場合、ジムにあるマシンを見ても「どこを鍛えるものなのか」「自分は何回やればいいのか」が分からないことも珍しくありません。
見よう見まねで身体を動かすだけでは、目的とトレーニング内容が一致していない場合もあります。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、単にトレーニングメニューを指示するのではなく、その種目を行う理由や意識するポイントなども伝えながらセッションを進めます。
例えば、スクワットを行う場合も、「とりあえず10回やりましょう」で終わるのではなく、どのように身体を動かすのか、どこを意識するのかを確認しながら行います。
こうした知識を身につけることで、自分自身でも「何のためにこのトレーニングをしているのか」を理解しながら運動できるようになります。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、トレーナーの教育にも力を入れています。
理学療法士や柔道整復師など、身体に関する国家資格を持ったトレーナーが研修を担当しており、身体の構造や機能などの根拠を踏まえた研修を実施しています。
また、THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)のお客様を担当するトレーナーは全員が正社員です。
採用後はトレーニングの知識や技術だけでなく、お客様の目的や悩みを把握するためのカウンセリング・ヒアリングなどについても研修を行っています。
他社パーソナルジムでの指導経験があるトレーナーや、店長・エリアマネージャー経験者であっても例外ではありません。
経験者も1から研修を受け、THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)が定める基準に達したことを確認してから現場へ配属しています。
さらに、現場デビュー後も定期的な研修やテストを実施し、基準に満たない場合には再履修を設けるなど、継続的に知識や技術を確認する仕組みを整えています。
運動経験が少ない方だからこそ、「どのトレーナーに担当してもらうか」だけでなく、そのトレーナーがどのような環境で教育されているかもパーソナルジム選びでは重要です。
「運動不足を解消したい」と考えてパーソナルジムを探していても、それ自体が最終的な目的ではない場合があります。
例えば、詳しく話を聞いていくと、「最近疲れやすくなったので体力をつけたい」「年齢を重ねても健康的に過ごしたい」「子どもと遊んでも疲れにくい身体になりたい」といった目的が隠れていることがあります。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、カウンセリングやヒアリングを通して、お客様が身体を動かそうと思ったきっかけや、その先に実現したいことまで確認することを大切にしています。
目的が明確になれば、「とりあえず運動する」という状態から、「何のために運動するのか」が分かるようになります。
その目的に合わせて必要なトレーニングや生活習慣を一緒に考えられることも、パーソナルトレーニングを利用するメリットです。
運動不足を解消するために重要なのは、1ヶ月だけ頑張って運動することではありません。
自分に合った運動を無理なく生活へ取り入れ、長く続けていくことが大切です。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、「短期間だけ身体を変えて終わり」ではなく、トレーニングを生活の一部として長く続けてもらうことを大切にしています。
最初は「運動不足を解消したい」という目的だった方が、トレーニングを続けるうちに「もう少し筋肉をつけたい」「体型も変えてみたい」「今の身体を維持したい」と新しい目標を持つこともあります。
身体や生活環境は年齢とともに変化するため、その時々の状態に合わせて目標やトレーニング内容を見直していくことも必要です。
運動を「やらなければいけないもの」で終わらせず、生活の中で当たり前に身体を動かせる状態を目指していきましょう。
運動不足は、単に体重が増えたり体力が落ちたりするだけの問題ではありません。
身体活動量の低下は、2型糖尿病や高血圧、心血管疾患、脳卒中、一部の癌、骨粗鬆症、認知症など、さまざまな病気の発症リスクと関連しています。
だからといって、これまで運動してこなかった方が突然激しいトレーニングを始める必要はありません。
まずは歩く時間を増やす、長時間座り続けない、週に数回身体を動かすなど、自分が継続できることから始めることが大切です。
一人では何をすればよいか分からない方や、過去にジムへ入会しても続かなかった方は、パーソナルジムを利用することも選択肢の一つです。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)では、一人ひとりの運動経験や身体の状態、目標に合わせてトレーニングを提案し、運動を長期的な習慣にしていくためのサポートを行っています。
「最近ほとんど身体を動かしていない」と感じている方は、将来の健康のためにも、まずは自分に合った方法で身体を動かすことから始めてみてください。
なお、既に病気の診断を受けている方や、運動時に身体の異常を感じる方は、自己判断で運動を始めず、医師などの専門家へ相談したうえで取り組みましょう。
今回の記事が、少しでも皆さんのお役に立てば幸いです。
最後までお読みいただきありがとうございました!
参考文献|
厚生労働省「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」
THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店

住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6分
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6分
-赤坂駅7番出口徒歩8分
電話番号:03-6447-2213
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611
◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店
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住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

住所:〒900-00059 沖縄県那覇市天久1丁目6-23 B号室
松陰塾天久校の隣
アクセス
-ゆいレールおもろまち駅西口 徒歩16分
-おもろまち3丁目バス停徒歩2分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店
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住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

住所 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店

住所 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

住所 〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店

住所 〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店
住所 〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

住所〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

住所〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

住所〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

住所〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:coming soon
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

住所〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号:coming soon
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)あま市甚目寺店

住所〒490-1115 愛知県あま市坂牧大塚72-1 Mirei Bill -ミレイビル2F
アクセス
-地下鉄東山線 中村公園駅より車で12分
-名鉄津島線 甚目寺駅より車で8分
-地下鉄東山線 中村公園駅より名古屋市営バスで10分『東条』バス停 徒歩21分
電話番号:052-526-7746
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 東麻布店

住所 〒106-0044 東京都港区東麻布2-27-6 財成麻布ビル 1F
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅6番出口徒歩5分、都営大江戸線赤羽橋駅中之橋口徒歩4分
電話番号 03-6230-8445
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日本橋店

住所 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-17 3F
アクセス
-JR東京駅八重洲地下中央口(ヤエチカ)21番出口徒歩1分
-都営浅草線・東京メトロ東西線・銀座線 日本橋駅B3出口徒歩5分
-東京メトロ銀座線京橋駅8番出口徒歩6分
電話番号: 03-6262-1913
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メッセージ
学生時代ラグビー部に所属していたこともあり、昔からトレーニングが身近な存在となっていました。
トレーニングを継続してきたことで自己肯定感が上がり、以前よりも自分に自信を持てるようになったことは間違いありません。
フィットネスに関する情報が交錯する昨今だからこそ、お客様それぞれに合ったトレーニング方法や食事指導を提案させていただきます。
何から始めたらいいか分からない方、まずは私たちTHE PERSONAL GYMにご相談ください。
実績
2022年FWJ JAPAN OPEN Men’s Physique True Novice 優勝 (https://fwj.jp)
保有資格
Les Mills CORE(https://www.lesmills.com/jp/)
Les Mills BODY PUMP(https://www.lesmills.com/jp/)