みなさん、こんにちは!
THE PERSONAL GYM 五反田店の大﨑です!
夏が近づくと、「薄着になる前に体を引き締めたい」「今年こそダイエットを成功させたい」と思う方が増えてきます。
一方で、暑さによって食欲が落ちたり、外出する機会が減ったりして、思うようにダイエットが進まない方も少なくありません。
「夏は汗をたくさんかくから、自然に痩せるのでは?」と思うかもしれませんが、汗をかいて一時的に体重が減っても、その多くは水分の変化です。食事量や活動量が落ちることで筋肉まで減ってしまうと、引き締まった体から遠ざかってしまう可能性があります。
そこで今回は、五反田でパーソナルジムをお探しの方に向けて、夏バテ対策をしながら無理なく体を引き締める方法を詳しく解説します☀️
具体的なお客様事例もご紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください。
夏は汗をかきやすいため、「ほかの季節より痩せやすい」と感じるかもしれません。しかし実際には、暑さによる食欲低下や活動量の減少など、ダイエットを妨げる要因も多い季節です。
まずは、夏のダイエットで起こりやすい問題を確認してみましょう。
夏は食欲が落ちやすく、そうめん、冷やし中華、パン、おにぎりなど、手軽で食べやすいものだけで食事を済ませがちです。
しかし、麺類やパンだけの食事が続くと、筋肉の材料となるたんぱく質が不足しやすくなります。
体重を減らすことだけを考えて食事量を極端に減らすと、脂肪だけでなく筋肉まで落ちてしまう可能性があります。
数字上は体重が減っていても、「お腹や二の腕が思ったほど引き締まらない」「疲れやすくなった」という状態では、理想的なダイエットとはいえません。
気温が高い日は、できるだけ外出を避けたくなるものです。
普段なら歩いていた距離でも電車やタクシーを利用したり、休日を自宅で過ごしたりすることで、1日の活動量が自然と減ってしまいます。
ジムで運動していても、それ以外の時間をほとんど動かずに過ごしていると、思うように体が変わらない場合があります。
暑い日に無理をして長時間歩く必要はありませんが、屋内で階段を使う、仕事の合間に立ち上がるなど、小さな活動を積み重ねることが大切です。
夏は、ジュース、スポーツドリンク、アイスコーヒー、フラペチーノなど、冷たい飲み物を口にする機会が増えます。
飲み物は食事よりも満腹感を得にくいため、自分では気づかないうちに糖分やカロリーを多く取っていることがあります。
すべての甘い飲み物を我慢する必要はありません。ただし、「水分補給として毎日何本も飲んでいる」という場合は、量や頻度を見直してみましょう。
寝苦しさや冷房による冷えで、夏は睡眠のリズムが乱れやすくなります。
睡眠不足が続くと、トレーニングに集中できなかったり、疲れから甘いものを食べたくなったりすることがあります。
ダイエットというと食事と運動ばかりに目が向きますが、しっかり休むことも体づくりの一部です。

夏のダイエットで大切なのは、一時的に体重を落とすことではなく、暑い時期でも継続できる習慣をつくることです。
ここからは、食事・水分補給・運動・日常生活の中で意識したいポイントをご紹介します。
筋肉を維持しながら体を引き締めるためには、たんぱく質を意識して取ることが大切です🍽️
たんぱく質を含む主な食品には、次のようなものがあります。
・肉
・魚
・卵
・豆腐や納豆などの大豆製品
・牛乳やヨーグルトなどの乳製品
食欲がない朝は、ヨーグルトやゆで卵など、食べやすいものから始めてみましょう。
昼食がそうめんだけになりやすい方は、卵、蒸し鶏、ツナ、豆腐などを加えることで、食事のバランスを整えやすくなります。
大切なのは、最初から完璧な食事を目指すことではありません。「いつもの食事に一品追加する」という考え方なら、忙しい方でも続けやすくなります。
夏のトレーニングでは、水分補給を後回しにしないことが重要です💧
喉が渇いてから一度にたくさん飲むのではなく、起床後、移動中、仕事の合間、トレーニング前後など、タイミングを決めてこまめに飲みましょう。
デスクワークの方は、目に入る場所に水のボトルを置いておくと、飲み忘れを防ぎやすくなります。
汗を多くかいた日には、食事から塩分やミネラルを補うことも意識してください。体調に不安がある場合や持病がある場合は、自己判断せず医療機関へ相談しましょう。
暑い季節に、毎日長時間の運動を行う必要はありません。
スクワット、ヒップリフト、腕立て伏せなど、大きな筋肉を使う種目を中心に、短時間でも継続することが大切です。
例えば、自宅で次のような運動を行う方法があります。
・スクワット:10回
・ヒップリフト:15回
・膝つき腕立て伏せ:10回
・プランク:20秒
体力に合わせて休憩を取りながら、1~3周を目安に行います。
ただし、回数や負荷が自分に合っているかは、年齢、運動経験、体調によって異なります。痛みや強い違和感がある場合は、無理に続けないようにしましょう。
夏に屋外で無理をして運動すると、体調を崩してしまう恐れがあります。
気温の高い時間帯を避ける、冷房の効いた室内で運動するなど、安全に続けられる環境を選びましょう。
パーソナルジムであれば、室温が管理された空間で、トレーナーがその日の体調を確認しながら運動内容を調整できます。
「今日は仕事で疲れている」「前回より体が重い」といった日も、無理に同じメニューを行うのではなく、状態に合った負荷に変えることが可能です🏋️
ダイエット中は、体重の数字だけに一喜一憂しがちです。
しかし、体内の水分量、食事の時間、睡眠、便通などによって、体重は日々変化します。
体重だけでなく、次のような変化にも注目してみましょう。
・ウエストやヒップのサイズ
・洋服を着たときの感覚
・正面や横から見た体のライン
・トレーニングで扱える重量
・疲れにくさ
・睡眠や目覚めの変化
複数の指標を見ることで、「体重は変わっていないけれど、ウエストがすっきりした」といった前向きな変化に気づきやすくなります。
ここでは、夏バテ対策とボディメイクを両立する流れがイメージできるように、具体的なモデルケースをご紹介します。
A様は、五反田周辺の会社に勤務する34歳の女性です。
身長は158cm。ご来店時の体重は59.2kg、体脂肪率は32.1%、ウエストは77.5cmでした。
A様はデスクワークが中心で、平日は長時間座って過ごすことが多く、運動習慣もほとんどありませんでした。
夏になると食欲が落ち、朝食はアイスコーヒーだけ。昼食は冷たい麺類、夕食は仕事帰りに購入したお弁当やお惣菜で済ませる日が続いていました。
食事量は多くないにもかかわらず、次のような悩みを抱えていました。
・体重が思うように減らない
・下腹部や二の腕が気になる
・夕方になると疲れて集中力が落ちる
・休日は自宅で寝て過ごすことが多い
・自己流の食事制限が長続きしない
A様の目標は、「3カ月後にノースリーブを自信を持って着たい」というものでした✨
A様には、週2回のパーソナルトレーニングをご提案しました。
トレーニングでは、体の中でも比較的大きな筋肉を使う種目を中心に実施しました。
主なメニューは次のとおりです。
・スクワット
・ヒップヒンジ
・ブルガリアンスクワット
・ラットプルダウン
・チェストプレス
・ヒップリフト
・体幹トレーニング
・短時間の有酸素運動
最初から重い重量を扱うのではなく、姿勢と動作を確認しながら少しずつ負荷を上げました。
特にA様は、スクワットをすると膝が内側に入りやすい傾向がありました。そのため、足の位置やお尻の使い方を練習してから、重量を増やしていきました。
A様の場合、食べすぎよりも、食事の偏りとタイミングが課題でした。
そこで、厳しい糖質制限や食事抜きは行わず、次のような変更から始めました。
・朝:アイスコーヒーだけ
→ ヨーグルト、ゆで卵、バナナを追加
・昼:冷たい麺類だけ
→ 麺類に蒸し鶏や卵を追加し、副菜も選ぶ
・間食:菓子パンや甘いカフェドリンク
→ ヨーグルト、果物、ナッツなどから選ぶ
・夜:お弁当やお惣菜を何となく購入
→ 肉や魚のおかず、野菜、ご飯がそろうように選ぶ
A様には毎日の食事写真を送っていただきましたが、すべての食事を細かく採点することはしませんでした。
まずは「朝食を食べられた」「昼食にたんぱく質を追加できた」など、継続できた行動を一緒に確認しました。
ジム以外の時間には、特別な運動ではなく、生活の中で活動量を増やすことから始めました。
A様が実践したのは、次のような内容です。
・仕事中は1時間に一度立ち上がる
・エレベーターだけでなく階段も使う
・昼休みに涼しい屋内を10分ほど歩く
・入浴後に簡単なストレッチを行う
・就寝直前までスマートフォンを見る習慣を減らす
・水のボトルをデスクに置く
どれも小さな行動ですが、「無理なく毎日続けられるか」を重視して選びました。
A様からは、次のようなご感想をいただいた想定です。
「ダイエットは食事を我慢しないと成功しないと思っていました。でも、私の場合は食べる量を減らすより、朝食やたんぱく質を取ることのほうが大切だと分かりました。
最初は週2回も運動を続けられるか不安でしたが、体調に合わせて内容を変えてもらえたので、暑い時期でも無理なく通えました。
体重が減ったこともうれしいですが、ノースリーブを着たときの二の腕やウエストの見え方が変わったことが一番うれしいです」
A様の事例で重要なのは、12週間だけ頑張れる特別な方法を選ばなかったことです。
食事を極端に減らすのではなく、足りないものを補い、生活の中で続けられる運動を積み重ねたことが、体の変化につながりました。
夏のボディメイクを成功させるためには、運動内容だけでなく「続けられる環境」を選ぶことも大切です。
ここでは、五反田のパーソナルジムを活用するメリットをご紹介します。
屋外でのウォーキングやランニングは、気温や天候に左右されます。
一方、室内のパーソナルジムであれば、暑さや雨の影響を抑えながら運動できます。
運動する曜日と時間を事前に決めることで、「涼しくなったら運動しよう」と先延ばしにすることも防ぎやすくなります。
体力や運動経験は人によって異なります。
動画やSNSで紹介されているトレーニングをそのまま行っても、自分には負荷が強すぎたり、正しいフォームが分からなかったりすることがあります。
パーソナルトレーニングでは、姿勢、体力、目標、その日の体調を確認したうえで、種目・重量・回数を調整します。
運動初心者の方こそ、自分に合ったスタート地点を知ることが大切です。
五反田周辺で働いている方にとって、通勤や仕事帰りに立ち寄れる場所にジムがあることは、継続しやすさにつながります。
一度帰宅してから再び外出するのが難しい方でも、仕事帰りにトレーニングを終える流れをつくれば、運動を生活の一部にしやすくなります。
ジムを選ぶ際は、料金や設備だけでなく、営業時間、駅からの距離、予約方法、ウェアのレンタルなども確認しておきましょう。
最後に、夏からパーソナルジムへ通いたい方からよくいただく質問にお答えします。
不安や疑問を解消してから、自分に合った方法でトレーニングを始めましょう。
はい。パーソナルジムは、運動経験が少ない方にも適しています。
最初からハードなトレーニングを行うのではなく、姿勢や基本動作を確認しながら進めます。
体力に自信がない場合は、カウンセリングの際に遠慮なくトレーナーへ伝えましょう。
運動経験や目標によって異なりますが、週1回でも正しいフォームを覚え、運動習慣をつくるきっかけになります。
ジムに通わない日の活動量や食生活も含めて見直すことで、体の変化を目指しやすくなります。
早く結果を出したいからと無理な頻度を選ぶのではなく、数カ月継続できるペースを選びましょう。
THE PERSONAL GYM 五反田店では、単に食事量を減らすのではなく、お客様の生活スタイルに合わせて食事内容を整えることを大切にしています。
外食やコンビニを利用する方にも、商品の組み合わせや選び方を具体的にお伝えします。
食べてはいけないものを増やすのではなく、自分で食事を選べるようになることを目指します。
体の変化には個人差があります。
現在の体重や体脂肪率、運動経験、食事、睡眠、トレーニング頻度などによって異なるため、「必ず何週間で何kg痩せる」とは一概にいえません。
短期間の数字だけを追うより、まずは2~3カ月ほど継続し、体重・サイズ・見た目・体力などを総合的に確認することをおすすめします。

夏のダイエットでは、食事を極端に減らしたり、暑い中で長時間運動したりする必要はありません。
大切なのは、次のような基本的な習慣を積み重ねることです。
・毎食たんぱく質を取り入れる
・水分をこまめに取る
・短時間でも筋力トレーニングを続ける
・涼しく安全な環境で運動する
・体重以外の変化にも注目する
・睡眠と休養を大切にする
小さな行動でも、続けることで大きな変化につながります。
「夏までに体を引き締めたいけれど、何から始めればよいか分からない」
「自己流の食事制限を繰り返している」
「仕事帰りに通える五反田のパーソナルジムを探している」
このような方は、ぜひ一度体験トレーニング/無料カウンセリングへお越しください😊
現在の体力や生活習慣を確認し、無理なく続けられるトレーニングプランをご提案します。
今年の夏は、ただ体重を落とすのではなく、健康的で引き締まった体を一緒に目指しましょう!
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)の体験予約
THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店
住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店
住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店
住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6分
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6分
-赤坂駅7番出口徒歩8分
電話番号:03-6447-2213
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店
住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店
住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611
◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店
住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店
住所:〒900-0005 沖縄県那覇市天久1丁目6-23 B号室
アクセス
-おもろまち3丁目バス停から徒歩2分
-沖縄都市モノレール ゆいレールおもろまち駅西口から徒歩16分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店
住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店
住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店
住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店
住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店
住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

住所 :〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店
住所: 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

住所 :〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店
住所 :〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店

住所 :〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋6丁目駅徒歩1分
電話番号:06-6949-9991
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店
住所 :〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店
住所:〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店
住所:〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX
住所:〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店
住所:〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:coming soon
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店
住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号: 05-2291-4633
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)あま市甚目寺店
住所:〒490-1115 愛知県あま市坂牧大塚72-1 Mirei Bill -ミレイビル2F
アクセス
-地下鉄東山線 中村公園駅より車で12分
-名鉄津島線 甚目寺駅より車で8分
-地下鉄東山線 中村公園駅より名古屋市営バスで10分『東条』バス停 徒歩21分
電話番号:052-526-7746
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 東麻布店

住所 :〒106-0044 東京都港区東麻布2-27-6 財成麻布ビル 1F
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅6番出口徒歩5分、都営大江戸線赤羽橋駅中之橋口徒歩4分
電話番号 03-6230-8445
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日本橋店
住所 :〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-17 3F
アクセス
-JR東京駅八重洲地下中央口(ヤエチカ)21番出口徒歩1分
-都営浅草線・東京メトロ東西線・銀座線 日本橋駅B3出口徒歩5分
-東京メトロ銀座線京橋駅8番出口徒歩6分
電話番号: 03-6262-1913
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 本八幡店
住所: 〒272-0021 千葉県市川市八幡2丁目16−15 本八幡駅西口ビル 401
アクセス
-JR総武線・都営新宿線「本八幡駅」徒歩1分
電話番号:047-318-3764
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 高崎店
住所 :〒370-0849 群馬県高崎市八島町110-27 横山ビル4階
アクセス
-JR「高崎駅」西口徒歩2分
電話番号:027-329-6855
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 横浜店
住所 :〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町1-4 ライオンズマンション台町第2 B101
アクセス
-JR「横浜駅」西口より徒歩8分
-京急本線 「神奈川駅」より徒歩3分
-横浜駅西口バスターミナルから市営バス「台町」バス停下車、徒歩1分
電話番号:045-594-6551
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スポーツ経験
・陸上競技(短距離):6年
・総合格闘技:5年
「五反田店」の近くにある店舗をご紹介します。