【HYROX出場体験記】ハイロックスに挑戦!五反田のパーソナルトレーナーが徹底レポート

五反田店
【HYROX出場体験記】ハイロックスに挑戦!五反田のパーソナルトレーナーが徹底レポート

みなさんこんにちは!
THE PERSONAL GYM五反田店の大﨑です😊🔥

今回は、先日僕自身が出場した**HYROX(ハイロックス)**についてお話ししていきます!

最近はSNSなどでもHYROXを目にする機会が増えてきて、「どんな競技なんだろう?」「実際どれくらいキツいんだろう?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

僕自身、普段から筋力トレーニングを行っていますし、仕事でもパーソナルトレーナーとして日頃から身体を動かしています。

そのため出場前は、「もちろんキツいとは思うけど、普段トレーニングしているし意外といけるんじゃないか」という気持ちも正直ありました😂

ただ、実際に出場してみると想像していた以上に奥が深く、単純な筋力だけではなく、ランニング能力や心肺機能、筋持久力、ペース配分など、さまざまな能力が求められる競技だと感じました。

率直な感想を一言で表すなら、めちゃくちゃキツいけど、それ以上にめちゃくちゃ楽しい競技です🔥

今回は、実際にHYROXへ出場して感じたことや、自分自身の得意・不得意、そして今後さらに挑戦していきたいと思った理由についてご紹介していきます!

HYROXとは?ランニングとトレーニングを組み合わせたフィットネスレース

HYROXは、ランニングとファンクショナルトレーニングを交互に行うフィットネスレースです。

競技だけを見るとシンプルに感じるかもしれませんが、実際にやってみると、この「交互に行う」という部分がHYROXの難しさであり、面白さでもあります。

1kmのランニングと8種目を繰り返す

HYROXでは、1kmのランニングを行った後に1種目のワークアウトを行い、再び1km走るという流れを繰り返します。

SkiErgやSled Push、Sled Pull、Burpee Broad Jump、Rowing、Farmers Carry、Sandbag Lunge、Wall Ballといった8種目をこなしながら、合計で8km走ります。

文章だけで見ると、「8kmのランニングの途中に筋トレが入る競技」というイメージになるかもしれません。

ただ実際には、重たいスレッドを押した直後にも走り、ランジで脚を使った後にも走ります。

疲労した身体を毎回ランニングへ戻していかなければならないので、普通に8km走るのとは全く違う感覚でした。

実際に出場して感じたHYROX独特の雰囲気

会場写真

今回、僕自身HYROXに出場してみて、競技内容だけではなく会場の雰囲気も大きな魅力だと感じました。

普段ジムでトレーニングしている時とは全く違う空気感があり、スタートする前からかなりテンションが上がります🔥

会場に入った瞬間からレースモードになる

会場では、すでに競技をしている選手が全力でスレッドを押していたり、Wall Ballを繰り返していたり、その周りでたくさんの人が応援していたりします。

音楽も流れていて、会場全体が一つのイベントのような雰囲気です。

スタート前は多少緊張しましたが、それ以上に「早くやりたい」という気持ちの方が強かったです。

普段トレーニングをしていても、ここまで分かりやすくタイムや順位が出て、自分の現在地を確認できる機会はそこまで多くありません。

そういった意味でも、競技として参加する楽しさをかなり感じました。

最初に難しいと感じたのがランニングのペース配分

実際にレースが始まると、最初は身体も元気ですし、会場の雰囲気もあって自然とペースが上がりやすくなります。
ただ、今回出場してみて改めて感じたのが、HYROXでは最初から飛ばせばいいわけではないということです。

最初の1kmが速くても意味がない

普通の1km走であれば、ある程度全力に近いペースで走ることもできます。
しかしHYROXでは、その後にもランニングが続き、その間に8種目のワークアウトが入ります。

そのため序盤で力を使いすぎると、中盤から後半にかなり影響が出てきます。
実際に走りながら、「今このペースで本当に最後までいけるのか」と考える場面もありました。

HYROXでは、今どれだけ速く走れるかではなく、最後までどのペースを維持できるかがかなり重要だと思います。

Sled Pushは得意でも想像以上に体力を使う

今回の中で、僕自身比較的得意だと感じたのがSled Pushです。
普段から筋力トレーニングをしていることもあり、重たい物を押す動作そのものにはそこまで苦手意識はありませんでした。

ただ、実際のレースでは単純な筋力だけではどうにもならない部分があります。

押した後のランニングまでがSled Push

スレッドを押している最中は、ある程度しっかり進めることができました。
ただ、終わった直後にまたランニングへ戻ると、一気に脚の重さを感じます。

太ももやお尻にはもちろん疲労が溜まっていますし、心拍数もかなり高くなっています。
その状態で再び走り始めるので、「さっきまで普通に走れていた脚と同じなのか?」と思うくらい感覚が変わります😂

この経験から、HYROXでは種目そのものを速く終わらせるだけではなく、その後のランニングまで考えて力を使うことが大切だと感じました。

Sled Pullは筋力よりも技術の差が出る

Sled Pullは、今回出場してみて今後もっと練習したいと思った種目の一つです。
重たいスレッドをロープで引くだけに見えますが、実際にはロープの扱い方や身体の使い方によってかなり差が出ます。

ロープをうまく扱えるかで進み方が変わる

僕自身、最初は引いたロープが足元に溜まって邪魔になったり、身体の位置が少しズレて力がうまく伝わらなかったりする場面がありました。

ただ、続けていく中で少しずつコツが分かり、「こういう身体の使い方をすればいいんだな」という感覚も掴めました。
単純に背中や腕が強ければ速いという種目ではなく、足の使い方や身体の角度、ロープを引くリズムまで含めて技術が必要です。

今後HYROXのタイムを縮めていくためにも、かなり練習する価値がある種目だと思っています。

Sandbag Lungeは普段の筋力トレーニングが活きた

Sandbag Lungeは、今回比較的やりやすかった種目です。

もちろん競技終盤なので脚には疲労が溜まっていますが、それでも大きく崩れずに動けたのは、普段から下半身のトレーニングを続けていることが大きかったと思います。

基礎的なトレーニングの大切さを改めて実感

HYROXというと、どうしてもSled PushやSkiErgなどの専用種目ばかりに注目しやすくなります。

ただ実際に出場してみると、スクワットやランジ、デッドリフトなど、普段から行っている基礎的な筋力トレーニングがかなり活きる場面があります。

特に競技後半はフォームも崩れやすくなるため、疲れていても身体を安定させられる基礎筋力は非常に大切だと感じました。

Farmers Carryは今後伸ばしたいポイント

今回、課題として強く感じた種目の一つがFarmers Carryです。
重たいウェイトを左右に持って歩くだけなので、動作自体はとてもシンプルです。

ですが、実際にやると想像以上に握力や前腕、僧帽筋がキツくなります。

脚より先に握力が負けない身体を作りたい

Farmers Carryでは、脚そのものはまだ動けるのに、手や腕周りが先にキツくなる感覚がありました。
特にHYROXでは、そこまでにSkiErgやSled Pull、Rowingなども行っているため、上半身にもすでに疲労が溜まっています。

その状態で重たいウェイトを持ち続けるのは、普段ジムで単発で行うFarmers Carryとは全く違います。
今後は握力だけを鍛えるのではなく、前腕や僧帽筋、体幹も含めて、疲労した状態でも重たい物を持ち続けられる身体を作っていきたいです。

最後のWall Ballは意外と動けた

HYROX最後の種目がWall Ballです。
ここまでかなり身体を使っているので、出場前は正直「最後にこれをやるのはかなりキツそうだな」と思っていました。

ですが、実際にやってみると意外と動けました。

リズムを作ることで最後まで続けやすかった

もちろん疲労はありますが、Wall Ballは自分の中で一定のリズムを作ることができれば、思っていた以上に続けることができました。

今回のレースの中では、自分自身の一つの強みとして感じられた部分です。
今後Proカテゴリーへ挑戦するとなると重量も上がります。

そのため、ただWall Ballをできるようにするのではなく、競技の最後でも同じリズムを維持できるように練習していきたいと思っています🔥

実際に出場して一番重要だと感じたのはランニング

ランニング画像

今回HYROXを経験して、一番大きな課題として感じたのがランニングです。
HYROXというとどうしてもスレッドやWall Ballなどの種目に目がいきます。

ですが、実際には合計8km走るため、ランニング能力がタイムに与える影響はかなり大きいです。

疲労した状態でもペースを維持できるか

HYROXで難しいのは、普通の状態で速く走れるかどうかではありません。
スレッドで脚が重くなった後や、Burpee Broad Jumpで心拍数が上がった後、Sandbag Lungeで脚が疲れた後でも、また1km走らなければいけません。

つまり必要なのは、単純なランニング能力だけではなく、疲労した状態でも走り続けられる能力です。

僕自身、ここは今後かなり重点的に伸ばしていきたい部分です。
普段のランニングだけでなく、種目を行った直後に走る練習なども取り入れることで、よりHYROXに近い身体を作っていきたいと思っています。

HYROXは筋力が強いだけでは速くならない

今回実際に出場してみて、普段から筋力トレーニングをしていることはかなりプラスになったと感じています。
Sled PushやSandbag Lungeなどでは筋力を活かせましたし、身体を安定させながら動き続ける部分でも、これまでのトレーニング経験は役立ちました。

ただ、それだけでHYROXが速くなるわけではありません。

走れて、強くて、動き続けられる身体が必要

HYROXでは筋力だけでなく、心肺機能や筋持久力、ランニング能力、種目ごとの技術、ペース配分なども必要になります。
一つだけ突出していても、別の部分が大きく弱ければタイムは伸びにくくなります。

そこがこの競技の難しさでもあり、面白さでもあると思います。

僕自身、見た目のためだけではなく、走れて、強くて、最後まで動き続けられる身体を目指したいと思っているので、HYROXはかなり自分に合っている競技だと感じました。

次はHYROX Proカテゴリーに挑戦したい

今回のレースを終えて一番強く感じたのは、「また出たい」という気持ちよりも、「もっと速くなりたい」という気持ちでした🔥実際に一度経験したことで、どこが得意でどこを伸ばす必要があるのかもかなり分かってきました。

今回見つかった課題を次のレースにつなげる

今後は特にランニング能力を伸ばしながら、Farmers Carryでの握力や僧帽筋の持久力、Sled Pullの技術、そして種目後すぐにランニングへ切り替える能力を高めていきたいと思っています。

そして次に目指したいのが、HYROX Proカテゴリーへの挑戦です。
Proでは一部の種目で扱う重量がさらに重くなるため、今回と同じ感覚では通用しないと思います。

それでも、一度実際にレースを経験したことで、「ここを強くすればもっと戦える」というイメージもできました。

今後は筋力トレーニングだけではなく、ランニングやHYROX特有の種目練習も取り入れながら、本気で競技力を高めていきたいと思います💪🔥

まとめ|HYROXに出場してトレーニングがさらに楽しくなった

まとめ写真

今回は、実際にHYROXへ出場した経験についてご紹介しました!

出場する前は「かなりキツい競技」というイメージが強かったですが、実際にやってみると、それ以上に自分の得意・不得意がはっきり分かる面白さがありました。

身体の能力を高める目標があるとトレーニングはもっと面白い

ダイエットやボディメイクでは、体重や見た目の変化を目標にすることが多いと思います。

もちろんそれも素晴らしい目標です。

ただ、「もっと速く走れるようになりたい」「重たい物を持てるようになりたい」「疲れにくい身体を作りたい」といった、身体の能力そのものを高める目標を持つことで、トレーニングの楽しみ方はさらに広がります。

僕自身も今回HYROXに挑戦したことで、改めてトレーニングの面白さを感じました。
THE PERSONAL GYM五反田店では、ダイエットやボディメイクだけではなく、体力をつけたい方やスポーツのパフォーマンスを高めたい方、見た目だけでなく動ける身体を作りたい方へのトレーニングもサポートしています😊

今回のHYROX出場で得た経験も、今後のお客様への指導にしっかり活かしていきたいと思います。

そして僕自身も、次はHYROX Proカテゴリーへの挑戦を目標に、さらにレベルアップしていきます🔥

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)の体験予約

THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎

全店舗情報一覧

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 新宿店の内装住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 錦糸町店の内装住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店  

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 六本木店の内装住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6
-赤坂駅7番出口徒歩8
電話番号:03-6447-2213

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 麻布十番店の内装住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 吉祥寺店の内装住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611

◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 秋葉原店の内装住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

THE PERSONAL GYM 沖縄那覇店の内装住所:〒900-0005 沖縄県那覇市天久1丁目6-23 B号室
アクセス
-おもろまち3丁目バス停から徒歩2分
-沖縄都市モノレール ゆいレールおもろまち駅西口から徒歩16分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 三鷹店の内装住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 板橋店の写真住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 八王子店の内装住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 阿佐ヶ谷店の内装住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 金沢店の内装住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日暮里店内装
住所 :〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 入谷・鶯谷店の内装住所: 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 綾瀬店の内装
住所 :〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 梅田店の内装住所 :〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 天神橋筋六丁目店の内装
住所 :〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋6丁目駅徒歩1分
電話番号:06-6949-9991

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)千葉駅前店の内装住所 :〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 名東高針店の内装住所:〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 菊川店の内装住所:〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 板橋ANNEX店の内装住所:〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 武蔵小杉店の内装住所:〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:coming soon

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 名古屋栄店の内装住所:〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号: 05-2291-4633

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)あま市甚目寺店
THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)あま市甚目寺店の内装住所:〒490-1115 愛知県あま市坂牧大塚72-1 Mirei Bill -ミレイビル2F
アクセス
-地下鉄東山線 中村公園駅より車で12分
-名鉄津島線 甚目寺駅より車で8分
-地下鉄東山線 中村公園駅より名古屋市営バスで10分『東条』バス停 徒歩21分
電話番号:052-526-7746

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 東麻布店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)東麻布店の内装
住所 :〒106-0044 東京都港区東麻布2-27-6 財成麻布ビル 1F
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅6番出口徒歩5分、都営大江戸線赤羽橋駅中之橋口徒歩4分
電話番号 03-6230-8445

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日本橋店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)日本橋店の内装住所 :〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-17 3F
アクセス
-JR東京駅八重洲地下中央口(ヤエチカ)21番出口徒歩1分
-都営浅草線・東京メトロ東西線・銀座線 日本橋駅B3出口徒歩5分
-東京メトロ銀座線京橋駅8番出口徒歩6分
電話番号: 03-6262-1913

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 本八幡店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)本八幡店の内装住所: 〒272-0021 千葉県市川市八幡2丁目16−15 本八幡駅西口ビル 401
アクセス
-JR総武線・都営新宿線「本八幡駅」徒歩1分
電話番号:047-318-3764

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 高崎店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)高崎店の内装住所 :〒370-0849 群馬県高崎市八島町110-27 横山ビル4階
アクセス
-JR「高崎駅」西口徒歩2分
電話番号:027-329-6855

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 横浜店

THE PERSONAL GYM (ザパーソナルジム)横浜店の内装住所 :〒221-0834 神奈川県横浜市神奈川区台町1-4 ライオンズマンション台町第2 B101
アクセス
-JR「横浜駅」西口より徒歩8分
-京急本線 「神奈川駅」より徒歩3分
-横浜駅西口バスターミナルから市営バス「台町」バス停下車、徒歩1分
電話番号:045-594-6551

またTHE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)ではにほんブログ村への登録を始めました!
クリックして応援お願いします!

にほんブログ村 ダイエットブログへ
にほんブログ村

トレーニングパーソナルトレーナー有酸素運動

NEARBY GYM

近隣の店舗

「五反田店」の近くにある店舗をご紹介します。

人気記事一覧 MOST POPULAR

記事検索 POST SEARCH

カテゴリ一覧 CATEGORY

タグ一覧 TAGS