こんにちは!
THE PERSONAL GYM 高崎店の仲里です☺️
「今日はいつもの重量が重く感じる……」
「前回は10回できたのに、今日は7回しかできない」
「ちゃんと筋トレしているのに、なぜか力が出ない」
トレーニングを続けていると、このように感じる日があると思います。
特に、前回まで問題なく扱えていた重量が急に重く感じると、「筋力が落ちたのかな?」と不安になる方もいるでしょう。
しかし、1回のトレーニングで力が出なかったからといって、すぐに筋肉が落ちたと判断する必要はありません。
トレーニング中のパフォーマンスは、筋肉の大きさや筋力だけで決まるものではありません。
睡眠の質、食事やエネルギー摂取、前回のトレーニングによる疲労、セット間の休憩、ウォームアップ、さらにはその日の精神的な状態など、さまざまな要素が関係しています。
そこで今回は、筋トレ中に「いつもより力が出ない」と感じる主な原因と、
そのときに何を見直せばいいのかを、現役トレーナーの視点から詳しく解説します。
【まずは無料体験に】THE PERSONAL GYM(ザ パーソナル ジム)
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナル ジム)の特徴3選!
・初心者OK・正しいトレーニング方法をレクチャー・無理なく理想の身体を手にいれる

まず知っておきたいのは、トレーニング中のパフォーマンスには日によってある程度の変動があるということです。
同じ人でも、毎回まったく同じ重量・回数を出せるわけではありません。
例えば、
「先週はベンチプレス60kgで10回できたのに、今日は8回しかできなかった」
という場合でも、必ずしも筋肉が減ったわけではありません。
前日に十分な睡眠が取れていなかったり、食事量が少なかったり、前回のトレーニングによる疲労が残っていたりするだけでも、当日のパフォーマンスは変わります。
ここは初心者の方が特に知っておきたいポイントです。
筋力とは簡単に言えば、筋肉が力を発揮する能力のことです。
一方で、実際のトレーニングでは、その日にどれだけその能力を発揮できる状態にあるかも重要になります。
例えば、身体そのものの能力が100だとしても、
などが重なれば、トレーニング中に100の力を十分に発揮できないことがあります。
そのため、
「今日重量が下がった=筋肉が減った」
と短絡的に考える必要はありません。
1回のトレーニングだけを見るのではなく、数週間から数ヶ月単位で重量や回数の推移を確認することが大切です。

トレーニングでは、前回より重量が増えたり、回数が増えたりすることを目標にする場合があります。
これは身体の適応を確認するうえで非常に重要です。
しかし、毎回必ず右肩上がりになるわけではありません。
例えば、
10回 → 9回 → 11回 → 10回 → 12回
というように上下しながら、長期的には少しずつ伸びていくこともあります。
重要なのは、1回の数字だけで判断するのではなく、一定期間の中でトレーニングパフォーマンスがどう変化しているかを見ることです。
「今日は調子が悪かった」と感じたときも、焦って重量を落としたり、
トレーニング方法を大きく変えたりする前に、他の要因を確認してみましょう。
トレーニング中のパフォーマンスが落ちているときは、筋肉だけを見るのではなく、
トレーニング前後を含めた生活全体を確認することが重要です。
特に初心者の方は、以下の5つをチェックしてみましょう。
まず確認したいのが睡眠です。
睡眠は、トレーニングによって受けた身体的な負担から回復するために重要な時間です。
睡眠時間が不足していたり、睡眠の質が低下していたりすると、翌日の疲労感や集中力に影響することがあります。
例えば、
「昨日は3〜4時間しか寝ていない」
「仕事が忙しくて数日間睡眠不足が続いている」
という状態で、普段と同じトレーニングパフォーマンスを求めるのは簡単ではありません。
特に高重量を扱うトレーニングでは、筋肉だけでなく集中力や動作の安定性も重要です。
そのため、トレーニングの重量を考える前に、最近しっかり眠れているかを確認することも大切です。
次に確認したいのが食事です。
筋トレでは身体を動かすためのエネルギーが必要になります。
特にトレーニング前の食事量が少なかったり、長時間何も食べていない状態でトレーニングしたりすると、普段より力が出しにくいと感じることがあります。
例えば、
「朝食を抜いて昼まで何も食べていない」
「仕事終わりにそのままトレーニングしている」
「ダイエット中だから食事量を極端に減らしている」
といったケースです。
もちろん、食事からトレーニングまでの時間や個人の消化能力によって適切な食事内容は変わります。
しかし、身体を動かすためのエネルギーが不足していないかを確認することは重要です。
特に長時間のトレーニングや高強度のトレーニングでは、食事内容がパフォーマンスに影響する可能性があります。
「筋肉痛がないから回復している」とは限りません。
トレーニングによる疲労は、筋肉痛だけで判断できるものではありません。
例えば脚のトレーニングを高い強度で行った翌日に、
「脚はそこまで筋肉痛じゃないけど、身体全体が重い」
「いつもよりスクワットで力が出ない」
ということがあります。
これは、前回のトレーニングや日常生活による疲労が十分に抜けていない可能性があります。
また、同じ筋肉を連続して高い強度でトレーニングしている場合には、
前回の刺激が次のトレーニングに影響することもあります。
そのため、筋肉痛の有無だけでなく、身体の重さやトレーニング中のパフォーマンス、
日常生活での疲労感なども含めて判断することが大切です。

前半でも少し触れましたが、セット間の休憩時間はトレーニングパフォーマンスを左右する重要な要素です。
「休憩時間を短くした方が、効いている感じがする」
「早く次のセットを始めた方が効率がいい」
と考える方もいるかもしれません。
しかし、休憩が短すぎることで、次のセットで十分なパフォーマンスを発揮できなくなる場合があります。
例えばスクワットやベンチプレスなど、高い負荷を扱う種目では、1セットで大きな疲労が生じます。
1セット目で10回できたとしても、30秒程度しか休まずに2セット目を始めれば、
同じ重量で10回行うことが難しくなることがあります。
このとき、
「自分の筋力が落ちた」
と考える必要はありません。
単純に、次のセットで力を発揮するための回復時間が足りていない可能性があります。
特に筋力向上や高重量トレーニングでは、セット間に十分な休憩を確保することで、
次のセットのパフォーマンスを維持しやすくなります。
「休む=サボる」ではありません。
次のセットで質の高い動作を行うために必要な時間を取ることも、トレーニングの一部です。
トレーニング前の準備も、力を発揮するうえで重要です。
特に、いきなり本番重量を持ち上げるのではなく、目的の種目に合わせて身体を段階的に準備することが大切です。
ウォームアップと聞くと、長時間のストレッチや軽い有酸素運動をイメージする方もいるかもしれません。
しかし、筋トレ前のウォームアップでは、これから行うトレーニングに必要な動作や負荷に身体を慣らしていくことも重要です。
例えばベンチプレスであれば、
軽い重量
↓
少し重量を上げる
↓
本番重量
というように、段階的に負荷を上げていく方法があります。
これによって、フォームや動作を確認しながら、本番の重量に向けて準備することができます。
一方で、ウォームアップをやりすぎてしまうと、本番セットの前に疲労してしまう可能性もあります。
そのため、「たくさんやる」のではなく、「本番で力を発揮するために必要な準備をする」という考え方が重要です。
高重量のトレーニングでは、筋肉だけでなく集中力も重要になります。
フォームを安定させる、動作の軌道を意識する、適切なタイミングで力を発揮するなど、
トレーニングにはさまざまな要素が関係します。
仕事や人間関係などで強いストレスを感じている日や、疲労が強く集中できない日は、
普段と同じパフォーマンスを発揮できないこともあります。
これは「気持ちが弱い」という話ではありません。
トレーニングのパフォーマンスは、その日の身体的・精神的なコンディションにも左右されるということを知っておきましょう。
ここまで読んで、
「じゃあ、実際に力が出ない日はどうすればいいの?」
と思う方もいるでしょう。
結論としては、毎回必ず前回以上の重量や回数を更新する必要はありません。
むしろ、コンディションが悪い日に無理に自己ベストを狙うことで、
フォームが崩れたり、トレーニングそのものの質が低下したりする可能性があります。
例えば、
「今日は少し重量が重く感じる」
程度であれば、まずはウォームアップを行い、身体の状態を確認してみましょう。
十分に身体が温まったところで、
「思ったより動ける」
のであれば、予定していたトレーニングを続けても問題ありません。
一方で、ウォームアップの段階から明らかに身体が重かったり、
普段より大きくパフォーマンスが落ちていたりする場合は、無理をしないことも重要です。
例えば、
など、その日の状態に合わせてトレーニングを調整する方法があります。
「重量を下げる=筋トレの効果が落ちる」
と考える方もいます。
しかし、トレーニングの目的は、毎回できるだけ重い重量を持つことではありません。
例えば、普段60kgで10回行っている種目でも、体調が悪い日に50〜55kgへ調整し、フォームや動作を丁寧に行う。
これも立派なトレーニングです。
むしろ、無理に60kgを続けてフォームが大きく崩れてしまうのであれば、
重量を調整した方がトレーニングの目的を達成しやすい場合があります。
「今日の自分にとって適切な負荷」を選択することも、トレーニングスキルの一つです。
1回だけ調子が悪いのであれば、そこまで気にする必要はありません。
しかし、
「ここ数週間ずっと重量が伸びない」
「以前できていた回数ができなくなってきた」
「トレーニングに行っても身体が重い」
という状態が続いているのであれば、もう少し広い視点で原因を考える必要があります。
例えば、
などを確認してみましょう。
特にダイエット中は、摂取エネルギーを減らすことで体重を落とそうとするあまり、トレーニングに必要なエネルギーまで不足してしまうことがあります。
身体を変えるためには、トレーニングだけでなく「トレーニングを継続できる状態を作ること」も重要です。
筋トレのパフォーマンスが落ちる原因は、一つとは限りません。
例えば、
「睡眠時間が短かった」
だけではなく、
「前日の仕事で疲れていた」
+「トレーニング前に食事を取れていなかった」
+「前回の脚トレの疲労が残っていた」
というように、複数の要因が重なっていることもあります。
だからこそ、自己流で「とにかく重量を落とす」「もっと休む」と一つだけ対策するのではなく、トレーニング・食事・睡眠・疲労などをまとめて見直すことが大切です。
力が出なかった日の記録を残しておくのもおすすめです。
例えば、
重量:60kg
回数:8回
睡眠:5時間
食事:トレーニング3時間前
疲労感:強い
といったように簡単に記録しておきます。
これを何回か続けると、
「睡眠が少ない日は重量が落ちやすい」
「仕事が忙しい日は回数が減る」
「休憩を3分にすると後半も回数を維持できる」
など、自分のパフォーマンスに影響する要因が見えてくることがあります。
これは単に重量を記録するだけよりも、自分の身体の特徴を理解するための材料になります。
パーソナルトレーニングのメリットの一つは、毎回同じ内容を機械的に行うのではなく、
その日の状態を確認しながらトレーニングを調整できることです。
高崎店でも、
「今日は少し疲れている」
「前回のトレーニングから疲労が残っている」
「いつもより身体が動きにくい」
といった場合には、その日の状態を確認しながら重量や種目、セット数などを調整していきます。
筋トレ初心者の方にとっては、
「今日は頑張るべきなのか、少し抑えるべきなのか」
という判断自体が難しいことがあります。
「何をやればいいのか分からない」だけでなく、
「どのくらいやればいいのか分からない」
という方も、ぜひ一度ご相談ください。
必ずしもそうではありません。
睡眠不足、食事、疲労、休憩時間、ストレスなどによって、その日のパフォーマンスは変動します。
1回のトレーニングだけで判断せず、数週間から数ヶ月の推移を見ることが大切です。
必ずしも休む必要はありません。
まずはウォームアップを行い、身体の状態を確認しましょう。
軽い負荷なら問題なく動ける場合は、重量やセット数を調整してトレーニングする方法もあります。
ただし、強い体調不良や痛みがある場合は無理をしないことが重要です。
トレーニングまでの時間や個人の消化能力によって適した食事は異なりますが、トレーニングに必要なエネルギーを確保することは重要です。
特に長時間食事を取っていない状態でトレーニングする場合は、食事内容やタイミングを見直してみましょう。
必ずしも必要ではありません。
筋力やトレーニングパフォーマンスは毎回一定ではないため、コンディションに合わせて重量を調整することも大切です。
長期的に見て少しずつ重量や回数、フォームの質が向上していれば、十分な進歩と考えられます。
筋トレ中に「今日は力が出ない」と感じても、すぐに筋力が落ちた、筋肉が減ったと判断する必要はありません。
トレーニング中のパフォーマンスは、
など、さまざまな要因によって変化します。
そのため、調子が悪い日は「根性が足りない」と考えるのではなく、なぜ今日は力が出にくいのかを考えることが大切です。
まずはウォームアップを行って身体の状態を確認し、必要であれば重量や回数、セット数、休憩時間などを調整しましょう。
また、1回のトレーニングの結果だけで一喜一憂するのではなく、数週間から数ヶ月単位で重量・回数・フォームなどの変化を記録することで、自分の成長をより正確に確認できます。
そして、何日も何週間もパフォーマンスが落ち続けている場合には、トレーニング内容だけでなく、食事や睡眠、休養まで含めて見直してみましょう。
身体を変えるために大切なのは、毎回限界まで頑張ることではありません。
その日の身体の状態を理解し、適切な負荷でトレーニングを積み重ね、長期的に継続していくことが重要です。
「自分では、今日はどこまでやっていいのか判断できない」
「トレーニングを続けているけれど、最近なかなか重量が伸びない」
「食事や休養も含めて、何を見直せばいいのか分からない」
という方は、ぜひ高崎店へご相談ください。
【アクセス】
高崎駅西口から徒歩3分
群馬県高崎市八島町110-27 横山ビル4階
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)の体験予約
THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店

住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6分
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6分
-赤坂駅7番出口徒歩8分
電話番号:03-6447-2213
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611
◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店

住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

住所:〒902-0069 沖縄県那覇市松島1丁目11番13号 C&C 2F
マクドナルド真嘉比古島店向かいの洋風な白い建物2階
アクセス
-モノレール市立病院前 徒歩11分
-真嘉比東バス停 徒歩5分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店
-3.jpg)
住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

住所 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店

住所 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

住所 〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店

住所 〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店

住所 〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋6丁目駅徒歩1分
電話番号:06-6949-9991
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

住所 〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

住所〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

住所〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

住所〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

住所〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:044-299-7144
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

住所〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号:052-291-4633