【THE PERSONAL GYM高崎店】女性の筋トレは何をすればいい?初心者が優先したい部位とトレーニングの考え方

パーソナルトレーニング筋トレ/美ボディ高崎店
【THE PERSONAL GYM高崎店】女性の筋トレは何をすればいい?初心者が優先したい部位とトレーニングの考え方

こんにちは!

THE PERSONAL GYM 高崎店の仲里です☺️

「運動不足だから筋トレを始めたい」

「身体を引き締めたいけれど、何から始めればいいか分からない」

「YouTubeやSNSでいろいろな筋トレを見かけるけれど、自分には何が必要なの?」

女性のお客様から、このようなお悩みをいただくことがあります。

筋トレを始めようと思っても、情報が多すぎると

「とりあえず腹筋?」

「お尻を鍛えればいい?」

「脚が太くならない種目を選んだ方がいい?」

と迷ってしまいますよね。

実は、筋トレを始めるときに大切なのは、最初からたくさんの種目を覚えることではありません。

まずは「自分が何を目的としているのか」を明確にし、その目的に合わせて鍛える部位や種目を選ぶことが重要です。

特に女性の場合、

  • お尻を引き締めたい
  • お腹をすっきりさせたい
  • 脚を細く見せたい
  • 姿勢をきれいにしたい

など、目的によって優先したいポイントが変わります。

今回は、筋トレ初心者の女性がまず知っておきたい「どの部位を、なぜ鍛えるのか」という考え方について、高崎店の現役トレーナーが詳しく解説します。

女性の筋トレは「気になる部位だけ」ではなく、全身のバランスから考える

筋トレを始めるとき、最初に考えやすいのが「気になる部位を鍛える」という方法です。

例えば、

「お腹が気になるから腹筋」

「お尻を上げたいからお尻のトレーニング」

という考え方です。

もちろん、目的の部位を鍛えることは大切です。

しかし、身体の見た目や動きを変えるためには、一つの筋肉だけを見るのではなく、全身のバランスを考えることが重要です。

お尻を引き締めたいなら、お尻だけを鍛えればいいわけではない

例えば「ヒップアップしたい」という女性の場合。

大臀筋などのお尻の筋肉を鍛えることは重要ですが、お尻の動きには股関節周辺の筋肉や体幹なども関係しています。

ヒップスラストやブルガリアンスクワットなどの種目を行う場合でも、

  • 股関節をしっかり動かせているか
  • 骨盤を安定させられているか
  • 膝や足の位置が適切か
  • 体幹を安定させられているか

などによって、動作の質は変わります。

そのため、

「お尻に効く種目をたくさんやる」

だけではなく、

「お尻を適切に使える身体の状態をつくる」

という視点も大切です。

「お腹を引き締めたい=腹筋だけ」ではない

お腹周りをすっきりさせたい女性にも、同じことが言えます。

腹筋運動を行うこと自体は悪くありません。

ただし、お腹周りの見た目を変えるには、腹筋だけを鍛えれば解決するわけではありません。

体脂肪、筋肉量、姿勢、日常の活動量など、さまざまな要素が関係します。

例えば体脂肪を減らしたい場合には、腹筋運動だけではなく、食事管理や全身を使ったトレーニング、日常生活での活動量なども考える必要があります。

また、腹部には腹直筋だけでなく、腹斜筋や腹横筋など複数の筋肉があります。

そのため、

「お腹を引き締めたいから腹筋100回」

といった単純な方法よりも、目的に合わせて全身のトレーニングを組み立てる方が、長期的には取り組みやすくなります。

女性のボディメイクでは「お尻・脚・背中」をバランスよく鍛えることが重要

女性が「身体を引き締めたい」「メリハリのある身体を作りたい」という場合、下半身だけに偏らず、上半身も含めて全身を鍛えることをおすすめします。

その中でも、初心者が取り入れやすいのがお尻・脚・背中のトレーニングです。

お尻は「ヒップライン」を作るうえで重要な部位

お尻には大臀筋、中臀筋など複数の筋肉があります。

特に大臀筋は股関節を伸ばす働きに関わり、ヒップラインを作るうえでも重要な筋肉です。

代表的な種目としては、

  • ヒップスラスト
  • ブルガリアンスクワット
  • ルーマニアンデッドリフト
  • スクワット

などがあります。

ただし、同じ「お尻のトレーニング」でも、それぞれ身体の使い方や負荷のかかり方が異なります。

例えばヒップスラストでは股関節伸展を強く行いやすく、ルーマニアンデッドリフトでは股関節を後ろに引く動作を通して、お尻やもも裏に負荷をかけやすくなります。

そのため、「お尻に効く種目なら何でもいい」のではなく、自分の目的や身体の状態に合った種目を選ぶことが大切です。

脚のトレーニングは「脚を太くするため」だけではない

「脚を鍛えると脚が太くなりそう」

という理由から、下半身の筋トレを避ける女性もいます。

しかし、脚の筋肉は身体を支えたり、歩いたり、階段を上ったりする日常動作にも欠かせません。

スクワットやブルガリアンスクワットなどの種目では、太ももだけでなく、お尻や股関節周辺など複数の筋肉を使います。

また、女性の場合は年齢を重ねるにつれて、筋肉量や身体を支える力を維持することも重要になります。

そのため、

「脚を細くしたいから脚を鍛えない」

のではなく、

「どの筋肉にどのような刺激を入れるのかを考えて下半身を鍛える」

という考え方がおすすめです。

背中を鍛えると「後ろ姿」の印象も変わる

女性のトレーニングでは、お尻や脚に注目が集まりやすい一方、背中は後回しにされがちです。

しかし、背中には広背筋、僧帽筋、菱形筋など複数の筋肉があります。

ラットプルダウンやローイングなどを取り入れることで、背中を使う感覚を身につけやすくなります。

また、背中を鍛えることは、単純に筋肉をつけるだけではなく、上半身を支える力を身につけるという意味でも重要です。

正しいフォームで背中を使えるようになると、トレーニング中だけでなく、日常生活で身体を動かす際にも役立ちます。

初心者は「全部やる」より、まず基本的な動作を身につける

筋トレを始めたばかりの段階では、SNSなどで紹介されている種目をすべて取り入れる必要はありません。

むしろ、たくさんの種目を詰め込むことで、一つひとつの動作を覚えられなくなってしまうこともあります。

まずは「押す・引く・しゃがむ・股関節を動かす」を覚える

筋トレ初心者の場合、種目名をたくさん覚えるよりも、基本的な身体の動きを理解することが大切です。

例えば、

しゃがむ動作
→ スクワット系

股関節を曲げ伸ばす動作
→ ヒップスラスト・RDLなど

引く動作
→ ラットプルダウン・ローイングなど

押す動作
→ チェストプレス・ダンベルプレスなど

というように考えると、トレーニングの全体像が分かりやすくなります。

そして、そこから自分の目的に合わせて種目を選んでいきます。

フォームを覚える段階では「重さ」より「動作の質」を優先する

初心者の方が最初から重い重量を扱う必要はありません。

まずは、

  • 狙った筋肉を使えているか
  • 適切な可動域で動かせているか
  • 身体が安定しているか
  • 痛みなく動作できているか

などを確認しましょう。

例えばヒップスラストで「お尻を鍛えたい」のに、腰を反りすぎてしまっている。

スクワットで「下半身を鍛えたい」のに、身体のバランスを崩してしまう。

このような状態で重量だけを上げていくと、目的と実際のトレーニング内容がズレてしまう可能性があります。

筋トレ初心者ほど、「重い重量を持つこと」よりも「正しく動けること」を最初の目標にすることが大切です。

目的によって、優先して鍛えたい部位は変わる

「女性はこの部位を鍛えればいい」という正解があるわけではありません。

同じ筋トレでも、何を目指しているのかによって優先順位は変わります。

例えば「体重を落としたい」という方と、「ヒップラインを整えたい」という方では、トレーニングの組み立て方が同じになるとは限りません。

「身体を引き締めたい」なら、全身を使うことを優先する

ダイエットや身体の引き締めを目的としている場合、特定の部位だけを鍛えるよりも、全身をバランスよくトレーニングすることがおすすめです。

例えば、

  • スクワット
  • ヒップスラスト
  • ラットプルダウン
  • チェストプレス
  • ローイング
  • 体幹種目

など、下半身・上半身・体幹を組み合わせます。

ここで注意したいのが、筋トレだけで部分的に脂肪を落とすことはできないという点です。

「お腹の脂肪を落としたいから腹筋だけ」

「二の腕を細くしたいから腕の筋トレだけ」

というように、気になる部位だけを鍛えても、その部位の脂肪だけが優先的に減るわけではありません。

体脂肪を減らしたい場合は、食事や日常の活動量なども含めて考える必要があります。

筋トレでは、全身の筋肉を使いながら筋肉量を維持・向上させることを目指し、身体全体を整えていくという考え方が大切です。

「ヒップアップしたい」なら、お尻を優先しながら全身も鍛える

ヒップラインを整えたい場合は、お尻を中心としたトレーニングを取り入れることが重要です。

例えば、

ヒップスラスト
→ 股関節を伸ばす力を高め、お尻を重点的に鍛えやすい

ブルガリアンスクワット
→ 片脚で身体を支えながら、お尻や脚を鍛えやすい

ルーマニアンデッドリフト
→ 股関節を動かし、お尻やもも裏に負荷をかけやすい

といったように、目的に合わせて種目を組み合わせます。

ただし、お尻だけを延々と鍛えればいいわけではありません。

背中や体幹なども鍛えることで、全身のバランスを整えながらトレーニングできます。

「お尻を優先する」ことと「お尻だけを鍛える」ことは違うという点は覚えておきましょう。

「姿勢をきれいにしたい」なら、背中と体幹にも目を向ける

「猫背が気になる」

「デスクワークで肩が前に出やすい」

「姿勢をきれいに見せたい」

という女性の場合、背中や体幹のトレーニングも重要になります。

ラットプルダウンやローイングなどの「引く」動作を取り入れることで、背中の筋肉を使う機会を作ることができます。

また、姿勢は背中だけで決まるものではありません。

骨盤や胸郭、股関節、体幹など、身体全体の位置関係や動かし方も関係します。

そのため、

「猫背だから背中の筋トレだけ」

と単純に考えるのではなく、身体全体の動きや姿勢を確認しながらトレーニングすることが大切です。

「筋トレするとムキムキになりそう」という女性も、過度に心配する必要はない

女性からよく聞くのが、

「筋トレしたら脚が太くなりそう」

「肩幅が広くなりそう」

「ムキムキにはなりたくない」

という不安です。

しかし、筋トレを始めたからといって、短期間で簡単に大きく筋肉がつくわけではありません。

筋肉を大きくするには継続的な刺激と栄養が必要

筋肉を大きく発達させるためには、トレーニングによる刺激だけでなく、十分な栄養や休養、継続的な負荷など、複数の条件が関係します。

そのため、

「筋トレを始めたらすぐにムキムキになる」

という心配をする必要はありません。

むしろ、適切な筋トレを継続することで、

  • 身体を支える力をつける
  • 筋肉量を維持・向上させる
  • ボディラインを整える
  • 運動習慣を身につける

など、さまざまなメリットが期待できます。

もちろん、どのような身体を目指すかによって、トレーニング内容や食事の考え方は変わります。

だからこそ、「女性だからこのトレーニング」ではなく、自分の理想に合わせてトレーニングを設計することが大切です。

週1〜2回しか筋トレできなくても、まずは継続できる内容から始めよう

仕事や家事、育児などがあると、毎日のようにジムへ通うのは難しい方も多いでしょう。

しかし、筋トレは「毎日できないと意味がない」というものではありません。

週1〜2回なら「全身を効率よく鍛える」ことを優先

週1〜2回程度しかトレーニングできない場合は、一度のトレーニングで特定の部位だけを鍛えるより、全身をバランスよく刺激する方法が取り入れやすいでしょう。

例えば、

下半身
スクワット系・ヒップスラスト系

背中
ラットプルダウン・ローイング系

胸・肩など上半身
プレス系

体幹
腹部を安定させる種目

というように、全身を組み合わせます。

その中で、

「お尻を優先したい」

のであれば、お尻の種目を少し多めにする。

「姿勢を整えたい」

のであれば、背中や体幹の種目を重点的に組み込む。

このように、全身を鍛えながら目的の部位に優先順位をつけると考えると、限られた時間でもトレーニングを組みやすくなります。

最も大切なのは「続けられるトレーニング」であること

理想的なトレーニングメニューを作っても、毎週続けられなければ十分な効果を得るのは難しくなります。

例えば、

「週5回やる完璧なメニュー」

よりも、

「週1〜2回でも無理なく継続できるメニュー」

の方が、その人の生活には合っているかもしれません。

筋トレは短期間で終わらせるものではなく、長く続けることで身体の変化を積み重ねていくものです。

だからこそ、

自分の生活に合わせて、無理なく続けられる頻度と内容を設定すること

が非常に重要です。

「何をすればいいか分からない」なら、自分の目的から逆算して考えよう

筋トレを始めるときに、一番避けたいのは「SNSで見た種目を何となく全部やる」ことです。

もちろん、興味のある種目を試すこと自体は悪くありません。

ただし、最終的には、

「私は何のために筋トレをするのか?」

を明確にすることが大切です。

目的が決まれば、トレーニングの優先順位も決めやすくなる

例えば、

ダイエット・身体を引き締めたい
→ 全身をバランスよく鍛える

ヒップラインを整えたい
→ お尻・股関節周辺を優先しながら全身も鍛える

姿勢を整えたい
→ 背中・体幹・下半身など身体全体の使い方を見る

運動不足を解消したい
→ 無理なく継続できる全身運動を中心にする

というように、目的から逆算すると種目を選びやすくなります。

そして、同じ「痩せたい」という目的でも、年齢、運動経験、身体の状態、生活習慣によって適切な方法は変わります。

だからこそ、他の人がやっているメニューをそのまま真似するのではなく、自分に必要なものを選ぶことが大切です。

自分に合ったメニューが分からない女性は高崎店へ

「筋トレを始めたいけれど、何をすればいいのか分からない」

これは決して珍しい悩みではありません。

むしろ、筋トレ初心者の方が最初から自分に最適なメニューを作るのは簡単ではありません。

高崎店では、まずお客様の目的を確認し、

  • どんな身体を目指しているのか
  • 運動経験はどのくらいあるのか
  • どのくらいの頻度で通えるのか
  • どんな動作が苦手なのか
  • どの部位を優先したいのか

などを考慮しながら、トレーニングを組み立てています。

「お尻を鍛えたいけど、何をすればいい?」

「ダイエットしたいけど、筋トレのやり方が分からない」

「自己流でやっているけど、フォームが合っているか不安」

という方も、まずはお気軽にご相談ください。

よくある質問(FAQ)

Q1. 筋トレ初心者の女性は、まずどこを鍛えればいいですか?

一概に決めることはできません。

目的によって優先順位は変わりますが、初心者の場合はお尻・脚・背中・体幹などを含めて全身をバランスよく鍛えることがおすすめです。

そのうえで、ヒップアップや姿勢など目的に応じて特定の部位を優先します。

Q2. お腹を痩せたい場合、腹筋をたくさんすればいいですか?

腹筋を鍛えることは大切ですが、腹筋運動だけでお腹の脂肪を部分的に落とすことはできません。

体脂肪を減らしたい場合は、食事や日常の活動量なども含めて考える必要があります。

Q3. 女性が筋トレをすると脚や肩が太くなりませんか?

筋トレを始めたからといって、短期間で大きく筋肉がつくわけではありません。

目指す身体に合わせてトレーニング内容や食事を調整することが大切です。

Q4. 週1回しか筋トレできなくても大丈夫ですか?

週1回でも、何もしないより運動習慣を作るという意味で価値があります。

限られた時間であれば、全身を効率よく鍛えながら、目的に合わせて優先順位をつけることが重要です。

まとめ

女性が筋トレを始めるとき、最初からたくさんの種目を覚える必要はありません。

まず大切なのは、

「自分がどんな身体を目指しているのか」

を明確にすることです。

そのうえで、

  • お尻
  • 背中
  • 体幹
  • 上半身

などをバランスよく鍛えながら、目的に合わせて優先順位をつけていきましょう。

「お尻を引き締めたいからお尻だけ」

「お腹を痩せたいから腹筋だけ」

というように一部分だけを見るのではなく、身体全体のバランスや動きまで考えてトレーニングすることが大切です。

また、週に何回もジムへ通えなくても問題ありません。

週1〜2回しか時間が取れないのであれば、その中で全身を効率よく鍛え、自分が続けられる内容を作ることが重要です。

筋トレで大切なのは、「他の人がやっているメニューをそのまま真似すること」ではありません。

自分の目的・身体・生活に合ったトレーニングを選び、継続すること。

それが、理想の身体を目指すための第一歩です。

「筋トレを始めたいけれど、何からやればいいのか分からない」

「自己流でやっているけれど、本当に合っているのか不安」

「お尻や脚を引き締めたいけれど、どんな種目を選べばいいか分からない」

そんな女性は、ぜひ高崎店へご相談ください。

高崎店では、目的や運動経験に合わせて、一人ひとりに必要なトレーニングを考えながらサポートしています。

「何をすればいいか分からない」から始めても大丈夫です。

まずは自分の身体と向き合うところから、一緒に始めていきましょう。

【アクセス】
高崎駅西口から徒歩3分
群馬県高崎市八島町110-27 横山ビル4階

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)の体験予約

THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 新宿店の内装

住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 錦糸町店の内装

住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店  

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 六本木店の内装

住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6
-赤坂駅7番出口徒歩8
電話番号:03-6447-2213

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 麻布十番店の内装

住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886

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住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
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電話番号:0422-27-5611

◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 秋葉原店の内装

住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
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-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 沖縄那覇店の内装

住所:〒902-0069 沖縄県那覇市松島1丁目11番13号 C&C 2F
マクドナルド真嘉比古島店向かいの洋風な白い建物2階
アクセス
-モノレール市立病院前 徒歩11分
-真嘉比東バス停 徒歩5分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

三鷹店

住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

THE PERSONAL GYM板橋店の写真

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

スミスマシン

住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584

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THE PERSONAL GYM阿佐ヶ谷店の内装

住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
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-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

THE PERSONAL GYM 金沢店の内装

住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
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電話番号:090-2828-7771

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

THE PERSONAL GYM 日暮里店内装
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-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066

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THE PERSONAL GYM 入谷・鶯谷店の内装

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-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
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THE PERSONAL GYM 綾瀬店の内装
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-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762

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THE PERSONAL GYM 梅田店の内装

住所 〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
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-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
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電話番号:06-6136-5561

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THE PERSONAL GYM 天神橋筋六丁目店の内装
住所 〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
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-天神橋筋6丁目駅徒歩1分
電話番号:06-6949-9991

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)千葉駅前店の内装

 

住所 〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

THE PERSONAL GYM 名東高針店の内装

住所〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

THE PERSONAL GYM 菊川店の内装

住所〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
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-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

THE PERSONAL GYM 板橋ANNEX店の内装

住所〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

THE PERSONAL GYM 武蔵小杉店の内装

住所〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
電話番号:044-299-7144

■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

THE PERSONAL GYM 名古屋栄店の内装

住所〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
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-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
電話番号:052-291-4633

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