「ちゃんと運動しているのに、なぜか痩せない」 「食事にも気をつけているのに、体重が変わらない」 「以前と同じことをしているのに、なんか太ってきた気がする」
千種・覚王山エリアでカウンセリングをしていると、こういう言葉をよく聞きます。
嘘をついているわけでも、サボっているわけでもありません。本当に頑張っています。でも変わらない。
その理由を掘り下げていくと、特定の習慣が共通して出てきます。
ひとつだけではなく、複数重なっていることが多いです。
このブログでは、頑張っているのに痩せない人に共通する習慣を書きます。
思い当たるものがあれば、そこが変わるための入り口になります。
千種・覚王山エリアは、歩きやすい環境が整っています。
覚王山〜池下〜今池の道は、夜でも歩きやすく気持ちのいいコースです。
「仕事帰りに毎日歩いているのに変わらない」という方がいます。鶴舞公園や東山エリアでランニングを続けている方も同様です。
有酸素運動は、体脂肪を燃焼させる効果があります。続ければ体重は落ちます。
でも、有酸素だけを続けていると、あるタイミングから変化が出にくくなります。
理由は筋肉量です。
有酸素運動だけを続けると、脂肪と一緒に筋肉も落ちることがあります。
筋肉量が減ると基礎代謝が下がります。
基礎代謝が下がると、同じ食事量でも太りやすくなります。最初は体重が落ちていたのに、途中から止まった。
そういう経験がある方は、このパターンに当てはまっていることが多いです。
筋トレを組み合わせることで、筋肉量を維持しながら脂肪を落とす状態が作れます。
覚王山から歩いて帰る習慣はそのまま続けながら、週1〜2回の筋トレを加えるだけで、変化が出やすくなります。
「筋トレは苦手」「器具の使い方がわからない」という方でも、始められる方法があります。
まずカウンセリングで話してみてください。
千種エリアは、飲食店が遅い時間まで営業しています。
仕事が長引いて21時・22時になっても、覚王山や今池周辺には入れる店がたくさんあります。
「帰りが遅くなったからとりあえず近くで食べて帰ろう」という選択がしやすい街です。便利な反面、夜遅い食事が習慣になりやすい環境でもあります。
夜遅くに食べることが直接太る原因になるわけではありません。
大事なのはトータルの摂取カロリーです。
でも夜遅い食事が続く生活には、太りやすくなる理由がいくつかあります。
帰宅が遅い日は、空腹時間が長くなります。
空腹の状態で食べると、食べるスピードが速くなります。食べるスピードが速いと、満腹感を感じる前に食べすぎてしまいます。
脳が満腹を感じるまでに約20分かかるので、急いで食べるほど食べすぎやすくなります。
また、帰宅が遅くなれば睡眠時間が短くなります。睡眠不足は食欲を増やします。
夜遅い食事→睡眠不足→翌日の食欲増加というサイクルが続くと、カロリーが積み重なっていきます。
対策としてできることは、帰りが遅い日の昼食をしっかり食べることです。
昼にたんぱく質をしっかり取っておくと、夜の空腹感が和らいで食べすぎを防ぎやすくなります。

毎朝体重計に乗ることを習慣にしている方がいます。
続けること自体は悪くありません。
でも体重だけを見て、数字に一喜一憂している場合は、やめ時のサインが誤作動しやすくなります。
体重は、1日で1〜2kg簡単に変動します。
食事の内容、水分量、排泄のタイミング、月経周期。こういった要因で毎日数字が変わります。
昨日より500g増えただけで「失敗した」と感じてやめてしまう方がいます。
大事なのは、1日単位の変化ではなく、1〜2週間の傾向です。
今週の平均が先週の平均より下がっているかどうか。
その見方ができると、日々の変動に振り回されなくなります。
もうひとつ、体重だけでなく体組成も定期的に測ることをおすすめします。
体重が変わっていなくても、筋肉量が増えて体脂肪率が下がっているケースがあります。
体重しか見ていないと、この変化を「進んでいない」と誤解してやめてしまうことがあります。
覚王山エリアは、週末ににぎわう街です。
おしゃれなカフェ、個性的な飲食店、商店街の食べ歩き。週末に覚王山を散策しながら食べることが楽しい街でもあります。
平日は気をつけているのに、週末に食べすぎてしまう。
千種・覚王山エリアに住む方に、このパターンが多いのはそういう環境も影響しています。
平日5日間をどれだけ頑張っても、週末2日間で食べすぎると、トータルのカロリーが収支プラスになってしまいます。
「平日は頑張っているのに変わらない」という方のカレンダーを見ると、週末の食事量が多いケースがあります。
週末に食べすぎる理由はいくつかあります。
平日のストレスが溜まっているから、週末に発散しようとする。平日に我慢しすぎているから、週末の反動が大きくなる。外食やお酒の機会が増える。
解決策は、平日の我慢を減らすことです。
平日を完璧にやろうとするほど、週末の反動が大きくなります。
平日も「食べてはいけないもの」を作らずに、選び方を変えるだけにする。
そうすることで、週末の反動が出にくくなります。
「平日の我慢と週末の暴食」のサイクルより、「毎日70%を続ける」ほうが、体は変わりやすいです。
「水分はコーヒーやお茶で取っています」という方がいます。
コーヒーやお茶でも水分は摂れます。でもカフェインには利尿作用があるので、飲んだ量より排出される水分のほうが多くなることがあります。
結果として、水分不足の状態になりやすいです。
水分が足りていない状態が続くと、むくみやすくなります。体が水分を溜め込もうとするからです。
また、代謝が落ちやすくなります。体内の様々な代謝反応は、水を必要とします。
水分が足りないと、脂肪の分解も含めた代謝が滞りやすくなります。
千種エリアで働く方は、仕事中にコーヒーを何杯も飲んでいるケースが多いです。
「飲んでいるのに水分不足」という状態になりやすい環境です。
水を意識的に飲むことを習慣にするだけで、むくみが取れて、代謝が上がりやすくなります。
1日2リットルを目安に、食事中・トレーニング前後・朝起きてすぐ、という形で意識してみてください。
特別なものは何も必要ありません。水だけです。

千種エリアで働く方は、仕事への集中力が高い方が多いです。
「やるなら本気で」という意識が強い分、ダイエットも全力で取り組もうとします。
でも仕事と同じように、ダイエットを100%の力でやろうとすると、少し崩れたときの反動が大きくなります。
「やるときは徹底的にやる、やめるときは完全にやめる」というパターンに陥りやすい環境です。
ダイエットを始めると、最初の1〜2週間は完璧にやります。食事も運動も、100%の力で取り組みます。
でも少し崩れると、「もうダメだ」と感じてすべてをやめてしまう。しばらくしてまた始める。
このサイクルを繰り返しています。
このパターンは、意志の問題ではありません。
0か100かの思考が、続けることを難しくしています。
大事なのは、崩れたときにどうするかです。
食事が乱れた日の翌日、また普通に食べれば続いています。来られなかった週の翌週、また来れば続いています
。「少し崩れた」ことを失敗と捉えずに、「途中」として捉えられるかどうかが、続けることの分かれ目です。
完璧にやれた日と、やれなかった日を同じ「続けている日」として数えることが大事です。
70%でも60%でも続けている状態は、0%でやめてしまうより、はるかに積み重ねが大きいです。

千種エリアには、朝活文化があります。
早朝からカフェが開いていて、出勤前にひと仕事する方もいます。
「残業が多いけど、朝早く起きてウォーキングしている」という方が来られることがあります。
睡眠を削って運動の時間を作っている状態です。
「頑張っているのに痩せない」という方の生活を聞くと、睡眠が5〜6時間しか取れていないことが多いです。
仕事が忙しく帰りが遅い。それでも朝活で運動しようとしている。食事も気をつけている。
でも変わらない。
睡眠が足りていないと、食欲を抑制するレプチンが減って、食欲を増やすグレリンが増えます。
どんなに意志を強く持っても、ホルモンの働きには抗えません。
睡眠不足の状態で食欲をコントロールしようとすることは、体の仕組みに逆らうことです。
また、睡眠中に分泌される成長ホルモンが、脂肪の分解と筋肉の回復を促します。
睡眠が足りていないと、この回復プロセスが十分に働きません。運動の効果が出にくくなります。
頑張る前に、寝てほしいです。
7時間の睡眠が確保できるようになると、同じ生活をしていても体が変わりやすくなります。
睡眠は、ダイエットの土台です。
頑張っているのに痩せない理由は、頑張りが足りないからではありません。頑張り方が、体の仕組みとずれているだけです。
有酸素だけやっている。夜遅くに食べている。体重だけで判断している。週末に食べすぎている。水を飲んでいない。0か100かで動いている。睡眠を削っている。
どれも、やめることや大きく変えることが必要なものではありません。
少し変えるだけで、体の変わりやすさが変わってきます。
THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千種・覚王山店では、随時カウンセリング・体験を受け付けています。
「頑張っているのに変わらない」という方こそ、一度話しに来てください。どこがずれているかを一緒に整理します。
現在、90分の無料体験トレーニング(カウンセリング付き)を実施中です!
「パーソナルジムってどんな感じ?」「続けられるか不安…」という方も、ぜひ一度お試しください!
皆様のお越しを心からお待ちしております^ ^
THE PERSONAL GYM(ザパーソナルジム)の店舗情報は⬇︎⬇︎⬇︎
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)新宿御苑店

住所:東京都新宿区新宿2-8-3 AOIHOUSE SHINJUKU3F
アクセス
-東京メトロ丸ノ内線 新宿御苑前駅1番出口 徒歩1分
-東京メトロ丸ノ内線 四谷三丁目駅 徒歩15分
-新宿駅各線徒歩10分
電話番号:03-6384-2441
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)錦糸町店

住所:東京都墨田区太平2-5-4 サンライズビル4F
アクセス
-JR東日本錦糸町駅北口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線錦糸町駅3番4番出口徒歩5分
-東京メトロ半蔵門線押上(スカイツリー前)駅b1,b2出口から徒歩15分
電話番号:03-6658-4474
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)六本木店

住所:東京都港区赤坂9-2-13 ninetytwo13 508
アクセス
-東京メトロ日比谷線・都営大江戸線六本木駅7番出口徒歩6分
-東京メトロ千代田線乃木坂駅1番出口徒歩6分
-赤坂駅7番出口徒歩8分
電話番号:03-6447-2213
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)麻布十番店

住所:東京都港区南麻布2-8-21 SNUG MINAMI-AZABU501
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅 1番出口徒歩8分
-東京メトロ南北線・都営三田線白金高輪駅 4番出口徒歩10分
電話番号:03-6435-3886
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)吉祥寺店

住所:東京都武蔵野市吉祥寺本町2-25-12 Santa Fe-1B
アクセス
-JR東日本吉祥寺駅北口徒歩4分
-JR東日本三鷹駅徒歩15分
電話番号:0422-27-5611
◼︎THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)秋葉原店

住所:東京都千代田区神田松永町11At第一ビル 6F
アクセス
-東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス秋葉原駅A3出口徒歩1分
-JR山手線・JR総武線・JR京浜東北・根岸線秋葉原駅中央北口徒歩2分
電話番号:03-6824-6320
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)沖縄那覇店

住所:〒900-0005 沖縄県那覇市天久1丁目6-23 B号室
アクセス
-おもろまち3丁目バス停から徒歩2分
-沖縄都市モノレール ゆいレールおもろまち駅西口から徒歩16分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)三鷹店

住所:〒114-0023 東京都三鷹市上連雀2丁目1番1号 WELINA 1F
アクセス
-JR総武線・JR中央線三鷹駅南口徒歩3分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店

住所:〒114-0023 東京都北区滝野川7丁目2番1号 谷端ハイツ202
アクセス
-JR埼京線板橋駅東口徒歩1分
-都営三田線新板橋駅徒歩3分
-都営三田線西巣鴨駅 徒歩4分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)八王子店

住所:〒192-0081 東京都八王子市横山町5-13八王子渋谷ビルB1
アクセス
-JR八王子駅 北口より徒歩6分
-京王八王子駅 2番出口より徒歩7分
電話番号:042-649-5584
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)阿佐ヶ谷店
-3.jpg)
住所:〒166-0004 東京都杉並区阿佐谷南3-37-12 コモンズビル6F
アクセス
-JR阿佐ヶ谷駅 南口より徒歩1分
-東京メトロ阿佐ヶ谷南駅より徒歩9分
電話番号:03-6276-9363
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)金沢店

住所:〒920-0941 石川県金沢市旭町2-7-29アムール・アサヒ1F
アクセス
-金沢駅 徒歩55分(金沢駅より車で15分)
-北鉄バス『旭町』バス停 徒歩1分
電話番号:090-2828-7771
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)日暮里店

住所 〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3-6-15北條ビル4階
アクセス
-JR山手線『日暮里』駅東口から徒歩9分
-JR 山手線・京浜東北線『西日暮里』駅 徒歩1分
-『田端』駅南口から徒歩11分
-東京メトロ・千代田線『西日暮里』駅 徒歩1分
-日暮里舎人ライナー『西日暮里』駅 徒歩3分
電話番号:03-5832-9066
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)入谷・鶯谷店

住所 〒110-0004 東京都台東区下谷2ー19ー9
アクセス
-東京メトロ日比谷線入谷駅4番出口徒歩3分
-JR山手線鶯谷駅南口徒歩9分
-JR上野駅徒歩15分
電話番号:03-5808-9941
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)綾瀬店

住所 〒120-0005 東京都足立区綾瀬1-31-11 A-1ビル102号室
アクセス
-東京メトロ千代田線綾瀬駅西口徒歩2分
-東京メトロ北綾瀬駅出口5徒歩25分
-東京メトロ亀有駅南口を出て徒歩30分
電話番号:090-5744-6762
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)梅田店

住所 〒531-0075 大阪府大阪市北区大淀南1丁目3−14 中島ビル旧館 4階
アクセス
-梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪梅田駅徒歩10分
-大阪駅徒歩11分
電話番号:06-6136-5561
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)天神橋筋六丁目店

住所 〒530-0001 大阪市北区天神橋6丁目7番10号 GAZELLE RIO.6 3階
アクセス
-天神橋筋6丁目駅徒歩1分
電話番号:06-6949-9991
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)千葉駅前店

住所 〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸1-1-1 Kワン登戸ビル 3F
アクセス
JR千葉駅・京成千葉駅徒歩5分
電話番号:043-306-7794
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名東高針店

住所〒465-0061 愛知県名古屋市名東区高針1丁目1715
アクセス
-地下鉄東山線星ヶ丘駅 徒歩28分
-地下鉄東山線星ヶ丘駅より名鉄バスで9分
-『高針口』バス停 徒歩2分
-高針ICより車で7分
電話番号:090-6809-9419
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)菊川店

住所〒130-0024 東京都墨田区菊川2丁目5−4 クレール菊川 2階
アクセス
-都営新宿線 菊川駅(A2出口):徒歩約2分(約160メートル)
-都営新宿線・都営大江戸線 森下駅(A6出口):徒歩約7分(約700メートル)
-東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線 清澄白河駅(B2出口):徒歩約10分(約850メートル)
電話番号: 03-5669-0226
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)板橋店 ANNEX

住所〒114-0023 東京都北区滝野川6丁目27-9 IW.CORT102
アクセス
-JR埼京線「板橋駅」東口より徒歩約7分 都営三田線「西巣鴨駅」A3出口より徒歩約9分
電話番号:03-5972-1444
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)武蔵小杉店

住所〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町740 第2おかのビル
アクセス
-東急東横線 / 新丸子駅 徒歩2分、東急東横線 / 武蔵小杉駅 徒歩5分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)名古屋栄店

住所〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄3丁目1 広小路本町ビルディングB1
アクセス
-伏見駅(東山線・鶴舞線)8番出口から徒歩5分
-栄駅(名城線・東山線)8番出口から徒歩7分
-久屋大通駅(名城線)徒歩8分
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)あま市甚目寺店

住所〒490-1115 愛知県あま市坂牧大塚72-1 Mirei Bill -ミレイビル2F
アクセス
-地下鉄東山線 中村公園駅より車で12分
-名鉄津島線 甚目寺駅より車で8分
-地下鉄東山線 中村公園駅より名古屋市営バスで10分『東条』バス停 徒歩21分
電話番号:052-526-7746
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 東麻布店

住所 〒106-0044 東京都港区東麻布2-27-6 財成麻布ビル 1F
アクセス
-東京メトロ南北線・都営大江戸線麻布十番駅6番出口徒歩5分、都営大江戸線赤羽橋駅中之橋口徒歩4分
電話番号 03-6230-8445
■THE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム) 日本橋店
住所 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目3-17 3F
アクセス
-JR東京駅八重洲地下中央口(ヤエチカ)21番出口徒歩1分
-都営浅草線・東京メトロ東西線・銀座線 日本橋駅B3出口徒歩5分
-東京メトロ銀座線京橋駅8番出口徒歩6分
電話番号: 03-6262-1913
またTHE PERSONAL GYM(ザ パーソナルジム)ではにほんブログ村への登録を始めました!
クリックして応援お願いします!
「千種覚王山店」の近くにある店舗をご紹介します。